七日目前半はこちら
※スマホからでは、反転が出来ず墓下発言が見れないとの事Σ(・ω・ノ)ノ!
なのでエピローグ突入後、昼時間分の墓下発言色つけて公開します
進行中、読めずにモヤモヤするかもしれませんが、ご了承願います<(_ _)>
秋山「桐生さん、俺の何処かに疑問ありますか?誠意で答えたいので」
桐生「そうだな、何故伊達さんが狼なら兄さんや冴島を襲撃したかがわからない。むしろ谷村や須藤を襲撃した方がいいと思うが」
秋山「そうですね、伊達さんからすれば真島さんや冴島さんは考えが読めにくいから、早期退場をしてもらったんじゃないですか?まだ須藤さんや谷村さんの方が気心知れてるし、何かとやりやすかったのでは?」
桐生「そうだな。そうかもな」
秋山「でしょ、そう思うでしょ」
桐生「……まぁ、な」
伊達「おいおい、そんなに複雑な事を考えるような人間かよ、この俺が」
桐生「そろそろ時間が迫ってるな。俺は最後に入れる、秋山、品田、伊達さん、狼と思う奴に入れてくれ。入れたら一言発言してくれると助かる」
秋山「俺はもう入れましたよ。一択だし」
伊達「俺も入れたぜ。後は品田と桐生、お前さん達だけだ」
品田「えー…どっちが狼なんだろ?まだ悩むぅ…」
桐生「最終的に俺が最後を入れるから、それまで悩んでいてもいいぞ。俺は秋山が狼だと思ってる。龍司が黒HITした時の事とその後を遡って見てきた。伊達さんは、龍司が黒HITした時に龍司に占い師の対抗・非対抗を指示した。それに遥襲撃の時、もしかしたら龍司が白じゃないか?と言ってる台詞があった。もし伊達さんが狼なら答えを知っているのだから、そんなまどろっこしい事はせず関わらないようにするはずだ」
※墓下の呟きの為、墓下の発言は以下白黒反転します
≪真島「おぉ!桐生ちゃん凄いで!よう気がついた!そうや、秋山が狼や。さっさと処刑してくれや」≫
≪冴島「しかし、よく気がついたな。俺なら多分湯気立てて頭抱えてたやろな」≫
≪大吾「ここでそういう展開ですか!?俺が勝つには、辰雄が伊達さんに入れてランダムを願うしかないのか」≫
≪須藤「どうでしょうね。桐生さんの発言如何では、そのまま流れを持っていく可能性高いですよ」≫
≪城戸「すげー!俺がまとめ役だったら、そのまま伊達さん処刑してましたよ」≫
≪郷田「こりゃ負けるかもしれへんな」≫
秋山「桐生さん、郷田さんと繋がりを見せない為のパフォーマンスの可能性は?」
桐生「それは考えた。だが、伊達さんは序盤から終始まとめ役やらせろ、もう考えたくない、の一点張りだ。そんな人が裏で繋がりを見せない為のパフォーマンスしてるか?と言われると疑問だ」
品田「あ、そういえば。ずーっと『まとめ役代われー代われー』って言ってましたもんね。伊達さん」
桐生「あと、伊達さんと秋山には大きな違いがある」
伊達・秋山「大きな違い(だって)?」
桐生「伊達さんは、サポートに徹して灰に発言促しや議論進行のきっかけを作っているが、徹底してミスリードに繋がる発言は避けていた。そのせいで伊達さんの意見は見えにくくて判断しにくかったがな。それに対して、秋山は誰が怪しい誰が気になると積極的に言っているように見えて、常に誰かの発言の引用し外した時の予防線をしていた。普段の秋山らしくないんだ」
※墓下の呟きの為、墓下の発言は以下白黒反転(ry
≪谷村「そうですね。秋山さんは確かに口は上手いけど、そういう所は自分のポリシーを突きつける人だから、他人の発言の引用ばかりは気になりましたね。墓下にくると上と違ってよく見えるんだな」≫
≪花屋「墓下には先に来た連中の情報もあるから、余計にそう思うだろうな」≫
≪遥 「そういえば、伊達さんっていつもサポートに徹してる事多いよね。RPGゲームで言う…ヒロインの位置?」≫
≪大吾・谷村・冴島・真島・城戸「ちょwww伊達さんヒロインってwwwwww」≫
≪須藤「それは流石に表現が酷いかと…」≫
≪郷田「てか、おっさんがヒロインというのは変やろ」≫
伊達「あぁ、そういえばそうだ。オブラートつけて喋ってるようなのがあったな。確かに秋山らしくないっちゃらしくねぇな」
秋山「そりゃ狩人ですから、ベラベラ推理喋りすぎて狩人とばれる事がないように気をつけてたんでね」
桐生「伊達さんは普段と変わらないが、秋山は普段と違う違和感が俺としての決定打だ。でもこれはあくまで俺の意見だ。品田、お前はお前の考えで入れろ、でも後悔だけはするな」
品田「…はい!今俺の意志で投票しました。これで泣いても笑っても終わりですからね、後悔しない方に入れました」
桐生「俺も今投票を済ませた。しかし、最終日だと時間が余るな。せっかくだから下の連中に何か一言でも入れておくか。あとで合流できるけどな」
花屋「おう。お前等、このシステムでは時間を前倒しする事が可能だがどうするよ?」
品田「へ?つまり夜明けを早くする事出来るの?」
花屋「あぁ。これはもう閉鎖された人狼審問ってシステムを使わせてもらってるからな。生存者全員がコミットと呼ばれるボタンを押せば5分後に翌日に前倒しする事が出来る」
≪谷村「へぇ。人狼BBSって所のは長期サーバーだった事もあってか、時間前倒し不可ですけど、ここで使用してるシステムのは前倒し出来るんだ」≫
花屋「おう、墓下の谷村の問いはこっちで答えとくな。墓下の連中にはコミットボタンが無い。ま、もう舞台から退場組だ。観戦モードの連中にはいらないもんだ。だが、長期だともう村側・狼側完全試合などで確定の時に時間を余らせてだらけるのを避ける為に出来たシステムだ。BBSではそのシステムは残念だが搭載されて無い」
秋山「谷村さん、一体どんな質問したんですか?俺たちは終わってからじゃ読めないから気になるんですが」
花屋「いやな、今回使用したシステムに前倒しシステムがある事にビックリしてたんで、解説しただけさ」
≪真島「えぇなぁ、花屋はGMやから生存組と話が出来て。ついでに、秋山にワシがやりたかった事勝手にやった事について、後で話があると伝えといてくれや」≫
花屋「あー…墓下の真島さんよ。悪いがそれは終わってから自分で言ってくれ。それはこっちで今影響がある内容だからな」
≪冴島「そりゃそうやろな。狩人COした事についてシバくとかやろ、兄弟。さっきから言っとるが、ゲームの事だから許したれや」≫
≪真島「アカン、それは無理やな。何でも本気でやるのがワシのポリシーやし」≫
≪大吾「真島さん、ここは大人になって…自重をお願いします」≫
桐生「花屋、兄さんは何を言いたいんだ?」
花屋「悪いな、ゲームに影響がある内容なんで今は話せない。終わってからたっぷり話せばいい」
品田「何か怖いなぁ。俺、何か悪い事したかなぁ」
伊達「あー、俺は何となくわかった。俺の勘が当ってるなら今はまずい話だな」
秋山「…俺もわかった気がします…」
花屋「なら生存組はコミットボタン押しな。ん?誰だ、コミットしてないのは」
伊達「すまん、それは多分俺だ。てか、何処にコミットボタンあるんだ?」
秋山「投票の右下に灰色のボタンありますよね。それがコミットボタンです。それを押してください。トップページに今コミット人数が3人になってますが、伊達さんが押した後に4人になったら成功してる事になります」
伊達「…おう、4人になったから俺が最後か。本当にすまん」
品田「じゃ、あとは夜明けの時間を待つだけか~」
桐生「泣いても笑っても、もうエンドだからな。もうすぐ遥に会えるが…まぁ、墓下で寂しくなかったか?龍司や冴島がいただろうから、寂しくなかったとは思うが」
品田「堂島くーん、元気ー?墓下はどう?面白い?後でログ読むけど、向こうも盛り上がってると良いなぁ」
≪大吾「辰雄、こっちは元気だぞ。あと数分で合流できるけどな」≫
≪郷田「おー桐生、嬢ちゃんは寂しくなかったぞ。墓下の人間増えてきたしな」≫
≪遥 「おじさん、寂しく無かったよー。龍司さんや冴島さんや真島のおじさんとか気を使ってくれたから」≫
秋山「あー…どうせ谷村さんの事だから、墓下で俺の事ボロクソに言ってそうだなぁ」
伊達「須藤、谷村が仕事サボってそうなら俺の代わりに説教頼む…って、あと数分で合流できたな。おい谷村、お前コレが終わった後で説教な」
≪谷村「何なんですか、よってたかって俺に酷い事ばかり」≫
≪須藤「伊達さんの伝言どおり今から説教しましょうか?」≫
≪谷村「冗談じゃない、説教される覚えないですよ、俺」≫
≪冴島「覚えありまくりやろ、仕事中に麻雀や競馬やってりゃ」≫
桐生「そろそろ時間がくるな」
(そして、翌日へ… )