四日目 (12人→10人→8人)
次の日の朝 真島吾朗 が無惨な姿で発見された
※スマホからでは、反転が出来ず墓下発言が見れないとの事Σ(・ω・ノ)ノ!
なのでエピローグ突入後、昼時間分の墓下発言に色つけて公開します
進行中、読めずにモヤモヤするかもしれませんが、ご了承願います<(_ _)>
伊達「とりあえず、空気読まずに整理の為に夜の間にまとめた二日目と三日目の表を張っておく。見づらいという苦情は受け付けんから諦めろ
占/遥○桐生→襲撃 大吾●郷田→○真島→
霊/桐生●郷田→
方占/真島●谷村 ●自由▼谷村
灰
谷村●真島 ●品田▼城戸
秋山●谷村 ●谷村▼城戸
須藤●伊達 ●城戸▼冴島
冴島●真島 ●自由▼谷村
伊達●秋山 ●秋山▼城戸
品田●真島 ●谷村▼城戸
城戸●品田 ●須藤▼冴島
2D決定●真島(▼郷田) 3D●自由▼城戸
…貼り付けた俺が言うのもなんだが、実に長ったらしいな読みにくいぜ!」
須藤「真島さんが襲撃ですか!?何故?片占でスケープゴートにしやすいのに」
大吾「真島さんが襲撃受けたんですか!?狼グッジョブ…いや、惜しい人を亡くしました…(合掌)」
秋山「真島さんが襲撃なんだ…でも、どうして片占いで後々無駄吊りの要員の真島さんを襲撃したんだろ?あ、大吾さん判定出して判定ー」
品田「うわー真島さんが襲撃なの!?あんな怖そうな人襲撃して怖くなかったのかなぁ…」
谷村「伊達さん、表を張るのはいいんですが、片占が方占になってますよ」
伊達「うおっ、変換ミスしてるな。谷村すまん。とりあえず変換ミスは脳内補完で頼む」
※墓下の呟きの為、墓下の発言は以下白黒反転します
≪真島「はぁぁぁっぁっぁあ!?なんでワシが襲撃されてるんや!?」≫
≪郷田「よぉ、お疲れ。しかし、こんなのを襲撃するとは随分と悪趣味やのぉ」≫
≪遥 「真島のおじさんお疲れ様。はい。っ【お茶とおせんべい】」≫
≪城戸「真島さんお疲れ様っす!っ【カラオケ一式セット】」≫
≪真島「ていうか、大吾…なんでワシの襲撃を喜んどるんや?後で覚えとけや」≫
≪城戸「おれぇ…会長の気持ち、正直わからなくもないんすけどね…」≫
≪真島「城戸ぉぉ、何か言うたかぁぁ?」≫
≪城戸「いえいえいえいえいえいえ…な、なななn何も言って無いです!」≫
≪郷田「あほらし…」≫
桐生「とりあえず判定だ【城戸は白だった。人間だった】城戸、すまなかった。大吾、占った先と判定を頼む」
大吾「【辰雄を占って白でした。人間です】理由は、なんか天然系でそのまま逃げられそうな気がしたんで。他のメンバーならいつかボロが出て吊れるかな、って思ったのもありますが」
品田「俺を占ったの?ねーねー、どういう占い方で占ったの?すっごく気になるんだけどなー」
大吾「す、すまない…そういうのは考えてなかった…」
品田「んー残念。まぁ短期人狼とかだと判定方法に凝る人いないって言ってたし、仕方ないか」
谷村「人畜無害っぽい所占ったんだぁ。ねぇ本当に狼を引き当てる気あんの?」
大吾「おい、昨日辰雄に希望出しておいてそれか!?」
秋山「占霊両方白判定確認ー。しっかし、何で片占の真島さん襲撃したのかねぇ?あ、城戸ちゃんがいなくなったから俺が生きてる間でも代わりにお供えするね【エリーゼのメンバーズカード】」
桐生「真島の兄さんが襲撃されたのか…」
冴島「兄弟が襲撃受けたんか…城戸ちゃんもすまんかったな。お墓にお供えしとくわ。つ【大量の酒】」
※墓下の呟きの為、墓下の発言は以下白黒反転し(ry
≪真島「おぉ兄弟、お酒をお供えしてくれてありがとな。秋山もすまんのぉ」≫
≪城戸「冴島の兄貴、秋山さん、それじゃ遥ちゃんが困るので、今度からお供えは食べ物が有難いです。とりあえず電波飛ばしてみますか。みょーん、みょーん…」≫
≪花屋「城戸、変な電波飛ばすんじゃねぇぞ。しかし「みょーん」って城戸にしては可愛いな、おい」≫
≪遥 「大丈夫、昨日城戸さんにお供えしてもらったプリン食べながら上を見てるから」≫
≪郷田「というか、段々墓下が賑やかになってきたのぉ」≫
≪花屋「墓下といえば【地雷】って知ってるか?」≫
≪遥 「地雷?何それ?」≫
≪花屋「例えば…この次↓に発言した奴は『酔っ払い王』という名誉を与える。と書くだろ?そして、その次に発言した奴に地雷が炸裂したらそいつに酔っ払い王と命名してやるんだ。さて俺の次に喋るのは誰だ?」≫
≪真島「地雷?何をすんねん、ワシ気になるわ」≫
≪城戸「あ、真島さん地雷炸裂…真島さんが酔っ払い王になっちゃいましたね」≫
≪真島「はぁ?何いうとんねん?何でワシが酔っ払い王になんねん?」≫
≪花屋「お前が地雷を踏んだからだ。まぁ、あれはあくまで例だから命名するつもりはないがな。地雷は上の人間に特定するのもありだし、全員でもいい」≫
≪遥 「何か面白そう、やってみたい」≫
≪真島「おもろそうやな。なら上の連中で↓↓の発言の奴はワシ特製生玉子入りマムシドリンク飲ませたるわ」≫
≪郷田「めっちゃまずそうなもんやな。ある意味罰ゲームだろ、それ」≫
伊達「吊り手は残り3手。大吾はどうする?ここで処刑して狼側を確実にそぐか、もう一回猶予を与えるかどうか」
須藤「難しいですね。ここで猶予を与えると…偽だった場合無駄手になる可能性が高いんですよね。今日処刑して灰同士の叩きあいの方が、思考の邪魔になりそうな情報がなくてすっきりするかと」
※墓下の呟きの為、墓下の発言は以下(ry
≪真島「インテリメガネのにーちゃんが地雷踏みよった。あとで本当にのませてたら面白いやろうな~」≫
≪城戸「可哀想だなぁ…須藤さん……」≫
≪遥 「じゃ、私も地雷やってみたい!上にいる↓↓↓の発言の人は、カラオケでKONNANじゃない!を歌う。誰が地雷にあたるかなー」≫
秋山「俺ももう一回猶予を与えるほど大吾さんに真要素感じないしなぁ。処刑で確実に不安要素削除かな。大吾さん、真占い師だったらごめんね」
谷村「そうですね。狼側かもしれない人を早々に退場させるのは常套手段ですしね」
桐生「大吾、俺はここで大吾を処刑して灰の叩き合いを望む。真だったらすまない」
品田「んーんー…堂島君を処刑するの何だか嫌だなぁ。真の可能性残ってるし、偽だったら俺を占って黒だし出来たと思うんだよね?何で黒出さなかったのかな?」
伊達「どうだろうな、偽者なら一回黒出した後は全部白しか言わねえと思うぜ。偽黒は黒出し時が一番悩むが、出したあとは適当に白出しして嘘ついてりゃいい。狼を当てても困るし、白といわれても信用できずに疑心暗鬼で勝手に潰しあってくれる。狼側としてはセオリーなやり方だ」
※墓下の呟きの為、墓下の発(ry
≪遥 「あ、おじさんが地雷踏んだ。なら、あとでおじさんと一緒にカラオケ行こうかな~」≫
≪真島「えぇなぁ~もしよかったらワシも連れてってーな。Get to the Top歌いたいねん。うちの南と練習したさかいにめっちゃ上手いで~」≫
≪遥 「うん、おじさんと相談してよかったら一緒に行こうね」≫
桐生「とりあえず、今日の▼は大吾でセットしてくれ。大吾すまない」
大吾「仕方ありませんね。郷田が狼で村有利なのが不幸中の幸いですけど」
冴島「大吾すまん。きっと俺らが勝利するからそれで許してくれ」
大吾「えぇ。四代目冴島さんお願いします」
品田「堂島君、ごめんね。俺何にも役に立てなくて」
大吾「いや、辰雄が狼じゃなくてよかったよ。まぁ俺視点だから周りからすれば白黒はっきりしないのが難点だが」
須藤「とりあえず処刑されるのですから、それなりに遺言でも残されてはどうです?人によってはノイズと解釈され、意味が無いとも言われますが」
秋山「そうだねぇ。誰が誰を疑ってるくらいは話しても差し支えないんじゃない?」
谷村「そうですかねぇ。ノイズならいらなくないですか?」
≪真島「そうやな。余計な事喋って物事がわからんようになるのはよくある話やしな」≫
≪遥 「でも最後に何か言いたいと思うから私も生きていたら喋ってたかもなぁ。で、今日は大吾さんかな」≫
≪郷田「それ一択しかないで。てか、あのガキは後でシバいたる」≫
≪城戸「会長、狂誤爆しちゃいましたからねぇ…」≫
伊達「ま、大吾。言いたい事があったら今のうちに聞いておくぞ」
大吾「辰雄だけは処刑しないで下さい。俺が占って白だったんです。四代目お願いします」
桐生「…わかった、頭の片隅に置いておこう」
須藤「そろそろ時間のようです。お疲れ様でした」
冴島「大吾、墓下行ったら兄弟によろしく言っといてくれや」
谷村「冴島さん、大丈夫ですよ。仮に最終日まで生きていたとして、あと1時間くらいで話できますから」
秋山「谷村さん、それいっちゃおしまいでしょw」
住人が集会場に集まり誰を処刑するか話し合った…。
堂島大吾 に7票が投票した
桐生一馬 に1票が投票した
住人 堂島大吾 は 街の住人の手によって処刑された…。
そして夜を迎える…
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