「宮」の中に出てくる

星に周期が有るように、人にも巡り合わせの周期があって、それは2500万年。今逢っている人はまた巡り会う


という場面


シンがチェギョンに星を見ながら語るシーン


監督が一番好きなシーンで挙げているくらい素敵なんだけど


私が好きなのは

チェギョンがユルに、シンへの思いを語る所



キラキラ前にシン君が言ってた
今同じ時を過ごしている人は、2500万年後にまた同じように出会う

私ね今はシン君から離れるけど、2500万年後にまた彼に恋をすると思う…

ユル君、2500万年後にもし私を見たらその時は逃げて…
私も、知らない振りをするからキラキラ


いゃあ~このシーンの切ない事しょぼんしょぼん

ドラマそのものも切ないけど、21話の終わりに流れる予告の、チェギョンの語りが、本当に切なくて
オフィシャルブックの、文字を追っても、今書き込んでいても切なくて


100年とか1000年じゃないんだよね
2500万年という、宇宙の周期位、一度の出会いは奇跡に近いって事なんだろうけど
その周期を越えてでも、またシン君に恋をするという、チェギョンの純粋な思いが

45歳になったオバサンにも乙女の心をがっちりわしづかみ~


本当は年頃のちーさんの心を、がっちりわしづかみにして欲しいんだけど(笑)

でも、23話と最終回を見て涙を流してたな~
本気でチェギョンは泣いてるから、釣られちゃうんだよね(笑)
ガッツリ役に入り込んでるから、引き込まれてしまうのね


ウネちゃんの好き嫌いはあるだろうけど
役に入り込むのが上手な役者さんだよね
コーヒープリンスのウンチャンもハマってたし
だから、彼女のドラマが面白いのかも晴れ


久しぶりにコーヒープリンスも見たいなぁ~

と、どんだけ暇なのか?私あせる