今朝から私オンリーで
DVD祭り、繰り広げています。
午前中は久しぶりのぼく魔で一人盛り上がり・・・
午後からは海賊帆に続き、ごくせん・・・
もう誰も私を止められない状況です。
今ここで機械が壊れたら・・・すぐにヤマダ電機に
買いに走ることでしょう・・・
そのくらい
楽しいのだっ
昨日、M姫のママに
「伊藤英明まではなんとなくわかったけどさ・・・
アカニシは、犯罪よあなた」
と言われました。
一瞬何のことかわからなかったのですが
「息子でもおかしくないほど、年が離れてるのに
犯罪だよ・・・」
「・・・・・???」
「だってアカニシとどうかなってごらんよ」
爆
「やだ~
私、別に奴とどうかなりたいなんて妄想しないもん!(爆)
ひょっとしてM姫ママ、誰か好きになるとすぐに妄想するタイプ!?」
笑い転げる私。
顔を引きつらせるMママ
「たださ、娘がアカニシを「結婚したい」って連れてきたらってことは
考えるわね」
「・・・そっちか・・・夢ないなあ~」
私には夢がないのか・・・?
「で娘が連れてきたらどうすんのよ」
「いや~ 眺めて楽しむね(爆)」
「娘の婿を眺めて楽しむのかっ・・・」
「なめるように眺めるかも(爆)」
・・・すげえ危ない義母じゃん
眺められるアカニシもたまったもんじゃないだろう(爆)
と
自分でぼけてみる私。
さすがに伊藤君は
娘と19歳も年が離れてるんで
ちょい、婿で我が家に連れてくるとは考えたこともなかったが・・・
アカニシとは10歳違い。
いつどこでどんな出会いがあるか
わからんではないか・・・(笑)
「娘の好きなカメが婿に来ることは考えてないの?」
「だめ。カメはダメ・・・」
「私だったらカメのほうがいいなあ~」
「だめ・・・後許せるのは中丸くらい・・・」
「いや~あんたは誰を連れてきても大騒ぎだろうな・・・」
「いいえっ・・・
アカニシは・・・眺めて楽しむ。結婚式も
一番後ろの親族席から、眺めて楽しむ・・・・(爆)」
「やっぱ危険だわ、このお母さん」
チャンチャン
伊藤君にしてもアカニシにしても
眺めてよし、眺めるだけでよし
なのです