修理に出ていた車が戻ってきました。

この修理に関しても

保険屋→ディーラー→私

といろいろありまして

とっても嫌な思いをしたのです。



ご丁寧に

相手の保険屋からディーラーに

「私に落ち度があるので、代車代金が出ません」

と電話があったそうな。





で、私から話を聞いていたディーラーさんが

あわてて電話をよこしてきた。



「止まって追突されてもわたしになにか過失があるの?」

「判りません・・・こちらからももう一度確認してみます」



私、一瞬で切れました



すぐに保険屋に電話して

「一体どういうことでしょう?」と確認をしました

すると

担当者は(若そうな女の子)

「私は一度もそんなこと言っていません」

と言い張る始末。



「でもあきらかに、保険屋からそのような連絡がディーラーに入ってるから家に確認の電話が来るわけでしょ」

というと

「私は知りません。代車もこちら持ちで出るんですからそれでいいじゃないですか」

と逆切れしてきた。





よく確認をしてみると

その若い娘じゃなくて、別な人物が

ディーラーに電話していたそうだ。

何の理由で担当者以外がそんなことをするのか

さっぱり理由がわかりません。



でもね

たとえ自分が電話をしてなかったとしても

自分の保険会社のかけた電話が、このようなトラブルを起こしているのは事実で

そういう場合は



「大変後迷惑をおかけしました。何かの手違いかと思います。こちらからはきちんと代車のお手続きはさせて頂いておりますので、ご安心下さい」



と頭を下げるべきでしょう。



と・・・・言いたかったな(笑)

言ってやりたい





車は無事、綺麗に治って

我が家に戻ってきました。

レンタカーは

煙草を吸わない我が家にとって

とっても臭い



特に今回のレンタカーは

エアコンの調子もよくなかったし。

最悪でした。



自分の車でディーラーから帰ってきましたが

やっぱり自分の車が一番





修理の終わった時点で

相手の担当者からまた連絡があると思います。



私・・・言えるか?

あの小生意気な、娘に

さっきの言葉をいえるのか???



言ってやりたいぞぉ~