金曜日

個人面談に行ってきました。



担任の先生とこうやってお話しするのも

今年で3年目。

もう娘の良いところも悪いところも

よくわかっているので、

特別話しことはなかったのですが・・・



3年目になって

先生が随分変わったな~と

ちょっと思いました。

良い意味で、じゃないです。



学校で受けた合否判定テストは

塾に何年も通っているお子さんに取っては

当然正しい結果の出るものだと思います。



娘のように個人で学習して

受験の本番に標準をあわせている子や

学校の補習で、推薦受験を狙っている子には

「まだやっていなかったり」

「必要なかったり」

という内容が随分多くて



娘に関してはまだ

まだテキストでやっていなかったところが

丸々出てしまい



算数の成績



28点(爆)



なんていう恐ろしい成績が出るわけです。

思わず娘に

「・・・これは50点満点じゃないよね?」

と確認してしまいました。



胸を張って

「判ってるものは、ほら30点満点中の28点だからさ」



と言い返されたときには

言葉も出ませんでした