昨日は
娘の学校のある市の水泳大会でした。
4ブロックほどに分かれて行われる大会です。
去年は5年生の林間学校と重なって出場できなかったのですが
今年は林間学校が重ならなかったので
5年生も参加できたのですが
6年生が、4人しか参加しなくて
今までの中で一番出場人数が少なかったように感じます。
他の公立小学校は、学校一丸、という感じで
どの種目も2人づつエントリーする中
半分くらいの参加人数でした。
娘はこの大会に2年生から出していただいていました。
それもスタイルワンがバタフライ。
バタフライは6年生の種目しかなく
初めて出たときは、まわりは5、6年生。
外プールで泳いだことも殆どなく
メドレーリレーでもバタフライ
予選を泳ぎきっただけでへろへろ
なんとか決勝まで残っても
気の毒に・・・というほどお疲れモードだった娘。
おまけにリレーは
高学年リレーのエントリーで
低学年リレーだったら、恐らく優勝も何度か経験できたのでしょうが
今まで一度も高学年リレーに優勝したことがありませんでした。
実は娘には因縁の姉妹が他の小学校に居たのです。
4年生までの3年間は
お姉さんとガチンコでぶつかりました。
お姉ちゃん県大会の記録を塗り替えるほどのつわものでしたから
すべて惨敗。
初めて2年生で彼女とぶつかった時は
その体格さといい、まるで赤子の手をひねるかのような
そんな感じでしたっけ。
4年で初めてスタイルワンの種目がぶつからず
娘はバタフライで優勝できたのですが
その妹が2年下に居て
去年、リレーで惨敗だったそうです。
なので・・・
高学年リレーで
またその子が出てくる、というのも
体育の先生は判っていたのか
「今年は低学年リレーに期待をしてます。
高学年は・・・しかたないですよね~
4年生も混じっていますしね」
と非常に後ろ向きなことを仰る
ちょっとまてぃ!
ここで奮起したのは
まず子供たち本人より
親だった・・・・
「こんなこと
ノブバア(主人がつけた体育顧問の先生のあだ名)
に言わせておいてたまるかっ」
と子供たちの控え室に駆け込む主人(笑)
娘の学校のある市の水泳大会でした。
4ブロックほどに分かれて行われる大会です。
去年は5年生の林間学校と重なって出場できなかったのですが
今年は林間学校が重ならなかったので
5年生も参加できたのですが
6年生が、4人しか参加しなくて
今までの中で一番出場人数が少なかったように感じます。
他の公立小学校は、学校一丸、という感じで
どの種目も2人づつエントリーする中
半分くらいの参加人数でした。
娘はこの大会に2年生から出していただいていました。
それもスタイルワンがバタフライ。
バタフライは6年生の種目しかなく
初めて出たときは、まわりは5、6年生。
外プールで泳いだことも殆どなく
メドレーリレーでもバタフライ
予選を泳ぎきっただけでへろへろ
なんとか決勝まで残っても
気の毒に・・・というほどお疲れモードだった娘。
おまけにリレーは
高学年リレーのエントリーで
低学年リレーだったら、恐らく優勝も何度か経験できたのでしょうが
今まで一度も高学年リレーに優勝したことがありませんでした。
実は娘には因縁の姉妹が他の小学校に居たのです。
4年生までの3年間は
お姉さんとガチンコでぶつかりました。
お姉ちゃん県大会の記録を塗り替えるほどのつわものでしたから
すべて惨敗。
初めて2年生で彼女とぶつかった時は
その体格さといい、まるで赤子の手をひねるかのような
そんな感じでしたっけ。
4年で初めてスタイルワンの種目がぶつからず
娘はバタフライで優勝できたのですが
その妹が2年下に居て
去年、リレーで惨敗だったそうです。
なので・・・
高学年リレーで
またその子が出てくる、というのも
体育の先生は判っていたのか
「今年は低学年リレーに期待をしてます。
高学年は・・・しかたないですよね~
4年生も混じっていますしね」
と非常に後ろ向きなことを仰る
ちょっとまてぃ!
ここで奮起したのは
まず子供たち本人より
親だった・・・・
「こんなこと
ノブバア(主人がつけた体育顧問の先生のあだ名)
に言わせておいてたまるかっ」
と子供たちの控え室に駆け込む主人(笑)