今日、主人がキョトーをDVDに落としてくれていたのですが



「ほら・・・。これ見たかったんでしょ」



と、昨日私が勤務に行っている間の

王様のブランチを、見せてくれました。



口の悪い主人は

インカに見入ってる私に

「伊藤がゲロ吐いたって言っていたぞ」

と言い残して出かけていったのですが。



今日見た録画で言ってました

ペルーに着いたとたん

高山病と同じ状態になって、食べたものを吐いてしまった・・・と。



そりゃそうでしょう・・・

いきなり富士山の山頂のほうが近い高度に

連れて行かれてしまったわけですから。



やっぱりあの笑顔の奥に

過酷な状況があったのだな~と

それを感じさないで、頑張った伊藤君。

役者根性というのでしょうか・・・?





さて

そのインタビューを見て率直に思った感想は

髪の毛が厚く顔に掛かっていたからでしょうか?



ID4に載っていた

小さい頃の顔と同じでした。



今まで英明ブログで

伊藤君の顔に対して、いろいろ思ったことを

書き連ねてきましたが・・・・



多少顔が長くなったり

それこそ大人になるわけですから、いつまでもお子ちゃまの顔ではないでしょうけど

根本的な顔の中身は

ま~~~ったく変わっていない。



私も40年生きてきたので

それこそ顔は、随分代わったと思います、が

叔母たちはくちをそろえて

「セイの顔は、まったく赤ちゃんの頃とかわらないのよね」

と言います。



主人は、会社を変わって

顔が変わったような気がします。

そんなこともあるのでしょう。



娘は

競泳の選手コースに入って

顔が変わり

シンクロ始めて、また意思のはっきりした顔になりました。





伊藤君は

デビュー当時、ずいぶんやんちゃな

顔をしていたと思います。

でも、ここしばらく・・・・

この数年、

落ち着いてきたな、と思う頃から

伊藤君の顔は、穏やかで

また優しい雰囲気の顔に変わってきました。



だからかな・・・?