いろいろありすぎて
随分経ってしまいましたが・・・
今回の広島の旅で
わたくし、きちんと行って参りましたわ
呉の「はやと」
捻挫した足を引きずりながら・・・(笑)
平日の昼間でしたが
お店の中は
地元の常連さんと、海猿大ファンとお見受けする
高校生くらいのお子さんをつれたファミリーが・・・
すごいですよ・・・
ご夫婦、息子さん
海猿Tシャツですぜ
恥ずかしくてきっと私には出来ない・・・
主人とおそろいのペアの海猿Tシャツなんて
もし娘が高校生だったとしたら
絶対におそろいでTシャツは着てくれないだろう・・・・
息子さん偉い・・・
沢山の海猿ファンの書き込んだノートと
2006年4月20日には伊藤君と、羽住監督のカキコも
ありました。
そして
海猿の撮影中に、海猿たちが集った
楽しい写真を見せていただきました。
伊藤君・・・写ってたかな???
海東君がものすげ~良い男だ
というのはよくわかりました。
メイク無しで、あのさわやかさ

海猿たちの写真がメインだったので
伊藤君のピンの写真を見つけ切れなかった私。
娘は、「伊藤いたじゃん」といいますが
それ、海東君の間違いじゃないの・・・??
しもた~~
娘は海東君ファンでした
伊藤君より、海東君。
・・・・本当に伊藤君だったの??
あっくんが楽しそうに
握ってました(笑)
海猿ファン親子に
写真を回すために、ダアアッ・・・と見たんで
伊藤君、見落としていたかもしれません。
そう
お好み焼きは、スペシャルを頼みました。
広島でもお好み焼き、食べたんですけど
実はかなり味が濃くて、残してしまったんですね~
ソースが濃いというか、甘いというか
かなり胃にもたれてしまったのですが
運ばれてきたお皿からはみ出したお好み焼きを見て
「うわ~食べられるのかな」
と一瞬ひるみました。
後から遅れていった私より一足先に頼んでいた
娘と主人のお好み焼きが先に来たのですが
かなり・・・かなり大きい。
「絶対残すね」と思ったのです・・・
私もこれは最後までいけないかもって。
ところが娘は大皿いっぱいのお好み焼き
ぺろっと行ってしまった。
私のところにも大皿のお好み焼き運ばれてきました。
はやとのお好み焼きって
とってもあっさりしてるんです。
ソースがいい感じでさらりとしていて
しつこくない。
だからあのサイズのお好み焼きでも
食べられちゃうわけです。
食べた後も
胃にもたれることはありませんでした~
帰り際
お好み焼きの感想を言って帰ったのですが
私の足の怪我をみたおかみさんが
「シップもって帰りなさい」
と二袋、持たせてくださいました。
あの時頂いたしっぷも
もう使い終わってしまいましたが
おかみさんの暖かい笑顔と、
お好み焼きの味は、最高
でございましたっ
呉では
思い出深い景色を沢山見れました。
さすが軍港だった土地で
大きな港があって、平地はほんの少し
切り立った斜面を切り崩して住宅地が
山肌に這うように経っている
「階段の街」
普段活動している地域では
絶対に見ることが出来ない
心に残る風景でした。
トイレの綴じ込みと
捻挫と共に・・・・・ね
随分経ってしまいましたが・・・
今回の広島の旅で
わたくし、きちんと行って参りましたわ
呉の「はやと」
捻挫した足を引きずりながら・・・(笑)
平日の昼間でしたが
お店の中は
地元の常連さんと、海猿大ファンとお見受けする
高校生くらいのお子さんをつれたファミリーが・・・
すごいですよ・・・
ご夫婦、息子さん
海猿Tシャツですぜ
恥ずかしくてきっと私には出来ない・・・
主人とおそろいのペアの海猿Tシャツなんて
もし娘が高校生だったとしたら
絶対におそろいでTシャツは着てくれないだろう・・・・
息子さん偉い・・・
沢山の海猿ファンの書き込んだノートと
2006年4月20日には伊藤君と、羽住監督のカキコも
ありました。
そして
海猿の撮影中に、海猿たちが集った
楽しい写真を見せていただきました。
伊藤君・・・写ってたかな???
海東君がものすげ~良い男だ
というのはよくわかりました。
メイク無しで、あのさわやかさ
海猿たちの写真がメインだったので
伊藤君のピンの写真を見つけ切れなかった私。
娘は、「伊藤いたじゃん」といいますが
それ、海東君の間違いじゃないの・・・??
しもた~~
娘は海東君ファンでした
伊藤君より、海東君。
・・・・本当に伊藤君だったの??
あっくんが楽しそうに
海猿ファン親子に
写真を回すために、ダアアッ・・・と見たんで
伊藤君、見落としていたかもしれません。
そう
お好み焼きは、スペシャルを頼みました。
広島でもお好み焼き、食べたんですけど
実はかなり味が濃くて、残してしまったんですね~
ソースが濃いというか、甘いというか
かなり胃にもたれてしまったのですが
運ばれてきたお皿からはみ出したお好み焼きを見て
「うわ~食べられるのかな」
と一瞬ひるみました。
後から遅れていった私より一足先に頼んでいた
娘と主人のお好み焼きが先に来たのですが
かなり・・・かなり大きい。
「絶対残すね」と思ったのです・・・
私もこれは最後までいけないかもって。
ところが娘は大皿いっぱいのお好み焼き
ぺろっと行ってしまった。
私のところにも大皿のお好み焼き運ばれてきました。
はやとのお好み焼きって
とってもあっさりしてるんです。
ソースがいい感じでさらりとしていて
しつこくない。
だからあのサイズのお好み焼きでも
食べられちゃうわけです。
食べた後も
胃にもたれることはありませんでした~
帰り際
お好み焼きの感想を言って帰ったのですが
私の足の怪我をみたおかみさんが
「シップもって帰りなさい」
と二袋、持たせてくださいました。
あの時頂いたしっぷも
もう使い終わってしまいましたが
おかみさんの暖かい笑顔と、
お好み焼きの味は、最高
呉では
思い出深い景色を沢山見れました。
さすが軍港だった土地で
大きな港があって、平地はほんの少し
切り立った斜面を切り崩して住宅地が
山肌に這うように経っている
「階段の街」
普段活動している地域では
絶対に見ることが出来ない
心に残る風景でした。
トイレの綴じ込みと
捻挫と共に・・・・・ね