明日からの熊本出張のため
主人が会社を休んでいます(なんで?)
私の貴重な休みに主人がいるというのは
ちょいお荷物なのですが
とりあえず午前中、
いつものように買出しと、
頭飾りに足りないスパンコールを買いに出かけました。
で、戻ってきたら
「今から行くとTOHOで映画間に合うから行くよ」
と俄然乗り気の主人(笑)
前から
織田君ファンの主人は
この「県庁の星」を物凄く楽しみにしていました。
本当は「踊る~」のDVDBOXも欲しいそうですが
伊藤英明物に先越されて、まだ購入に及んでいません
行ってきましたよ~
前回海猿が流れたであろう頃には
別な映画の予告が流れ
もう携帯電話のマナーも流れなかったので
TOHO系でも違うのかしら・・・なんて思っていたら。
流れました。
物凄く長いのが・・・
PCでも見られるようですが、大画面で見るのは迫力が違いすぎる
見てる間に、涙がこみ上げてきました。
予告、どんどんスケールアップしていて
パートワンの映画の最後に流れていた
「パタパタパタ・・・ドーン!」(あいちゃん語録)
が第一弾とすれば
今回のは第4弾くらいでしょうか?
もう大輔、切なすぎます
格好いいとか、力強いとかそんなの通り越して
現場に立ち向かってる大輔の絵は
切ないのです。
命を落とすかもしれない現場に
向かっていく姿から、発してる彼の雰囲気は
意識しているわけでないんでしょうけど
哀愁が漂っているのです。
環菜に
プロポーズしているシーンも
吉岡に、必ず助けに来るから、というシーンも
多分、絶対に涙なしでは見られないと思います。
物凄く過酷だった撮影だからでしょうか?
予告で流れていたシーンは
どれも緊迫感で一杯で
気の抜ける部分がどこもない感じです。
なにより感じたのは
環菜の、凛とした態度でしょうか?
「仙崎大輔は、船から降りたでしょうか?」という台詞の響きと
必ず大輔は、生きて帰ってくる、と信じている強さ。
環菜の言葉や姿にも涙が出そうになりました。
県庁の星を見にいったのに
私は海猿の予告で
胸が一杯になってしまいました(笑)
主人が会社を休んでいます(なんで?)
私の貴重な休みに主人がいるというのは
ちょいお荷物なのですが
とりあえず午前中、
いつものように買出しと、
頭飾りに足りないスパンコールを買いに出かけました。
で、戻ってきたら
「今から行くとTOHOで映画間に合うから行くよ」
と俄然乗り気の主人(笑)
前から
織田君ファンの主人は
この「県庁の星」を物凄く楽しみにしていました。
本当は「踊る~」のDVDBOXも欲しいそうですが
伊藤英明物に先越されて、まだ購入に及んでいません
行ってきましたよ~
前回海猿が流れたであろう頃には
別な映画の予告が流れ
もう携帯電話のマナーも流れなかったので
TOHO系でも違うのかしら・・・なんて思っていたら。
流れました。
物凄く長いのが・・・
PCでも見られるようですが、大画面で見るのは迫力が違いすぎる
見てる間に、涙がこみ上げてきました。
予告、どんどんスケールアップしていて
パートワンの映画の最後に流れていた
「パタパタパタ・・・ドーン!」(あいちゃん語録)
が第一弾とすれば
今回のは第4弾くらいでしょうか?
もう大輔、切なすぎます
格好いいとか、力強いとかそんなの通り越して
現場に立ち向かってる大輔の絵は
切ないのです。
命を落とすかもしれない現場に
向かっていく姿から、発してる彼の雰囲気は
意識しているわけでないんでしょうけど
哀愁が漂っているのです。
環菜に
プロポーズしているシーンも
吉岡に、必ず助けに来るから、というシーンも
多分、絶対に涙なしでは見られないと思います。
物凄く過酷だった撮影だからでしょうか?
予告で流れていたシーンは
どれも緊迫感で一杯で
気の抜ける部分がどこもない感じです。
なにより感じたのは
環菜の、凛とした態度でしょうか?
「仙崎大輔は、船から降りたでしょうか?」という台詞の響きと
必ず大輔は、生きて帰ってくる、と信じている強さ。
環菜の言葉や姿にも涙が出そうになりました。
県庁の星を見にいったのに
私は海猿の予告で
胸が一杯になってしまいました(笑)