毎日が慌ただしく過ぎていくこの頃。

いつかの昼下がりに誘われたバーベキュー

私はなんて愚かであったのだろうか。

無知って本当に怖いね。

でも私は負けない。

夢はあるけど、他人を巻き込んで

のし上がろうなんて思わない。

そんな風に見える私もまだまだだね。

彼女といる時の空気。

あんま好きじゃなかった。

その理由が分かった。

私は彼女を買い被ってるって事に気付いた。

調べられば調べる程、恐ろしい。

今はただ、ただ、彼女とどうやって終わらせようか

考えている。そんな毎日。

私の幸せを思っているのならば、放っておいて。

吐き出したくて仕方なかったけど、

誰にも言えないから、ここに書いちゃった。

何か分かった人も、分からない人も

みーんなスルーして下さい。

本当に気持ち悪い。何も憧れてない。

私の幸せは、私が決めるの。