いまさらながら、ざっと読んで放置していたABAの本をひっぱりだしてきて読んでみました。

なんでやらなかったのかなぁ?と思って。


あ~わかった(・ω・)

ABAの理論や手法が

「クリティカル・シンキング」で問題分析

+「交流分析」で目的、報酬分析

+「TEACCH」で問題解決の手法

みたいなまぜまぜしたような感じだったからだ。


TEACCHの勉強中だったし、あと2つはもともと仕事で使っててある程度身に付いてたしで

ABAはあえて勉強しなくてもいいやーと思ってたんだな。

っていうか2つは使い回し!(笑


ABAも発達凸凹ちゃんと対処する為にだけじゃなく

仕事や人間関係の問題解決のためのツールにつかえるんじゃないのかな?

もしかしたら自分の考え方の癖をみつけたりとかもできるかも?

しかもオールインワンだし(笑


いまさらながら、今からABAの勉強してみよう・・。

息子にもいつか学ばせよう。<自分の事は自分で(笑)>