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everyday / a piece of memories.

・・・自己満足の為の雑記

中学校の文化祭なんてもんに久々に行ってきた蒼馬 燐です。




真由といっしょに明希ちゃんの学校行ってきました~♪


文化祭を楽しんできたというよりは

明希ちゃんの保護者気分で見学してきたってのが正しい気がします(笑)


やはり、真由も同じ気分だったらしく、明希ちゃんがクラス男の子(?)と話しているのを見るたびに二人して


「・・・誰だ?あいつ?」

「あの子だれ?だれ?」


的な視線を送っていたり、実際に言ったりしたので明希ちゃんには、若干ウザがられちゃいましたが(笑)


妹のようにおもっている明希ちゃんに

変な虫がつかないか心配だったのですよ~(笑)



このこと臣さんに話したら


「どんだけ、シスコンだよw」

って、笑われましたがね



さて、いよいよ11月ですね。

早いもので今年ももう2ヶ月ですよ。
こないだまで、「今年も残り11ヶ月ですね」なんて言ってた気がするんですけどね~。


今月は(個人的に)引きこもり強化月間w
引きこもり=金を使わなくて済むという作戦です
そして、節約した金でGWar/26弾を買おうという

壮大なプランが(笑)
一応、予算は1万くらいでブースター3箱+スターター1個を買おうかな~
なんて計画してたんですが、今弾は弱い気がするんですよ


そういえば、白のユニーク持ちG&紫ACEのテキストが判明したので一応、載せておきます


激しい情念 GENERATION
ユニーク
(自動B):ダメージ判定ステップに、手札にあるこのカードをゲームから取り除く事ができる。その場合、敵軍ユニット1枚に3ダメージを与える。
(自動A):白国力1を発生する。
IR


ユニークのテキストはデッキに3枚までしか入れられないという月面と同じテキストらしいとの情報が・・・。


噂通りのゲーム開始時にハンガーに置ってテキストじゃなくて良かった
「強力なテキスト」ってのをどっかで見たことがある気がするんですが、

ただのマイナステキストって感じですね。

壊れたテキストじゃなくて一安心ですが(笑)
ってか、テキストは「デッキに3枚までしか入れる事が出来ない」だけなんだね??
とりあえず、強いけどタメGを押しのけてまで入れるカードじゃないかな?IRを急いで3枚集める必要は無さそうかな


ガンダムエクシア&刹那 ACE
コスト:紫0/3/0 戦闘力:4/2/4
(自軍ドローフェイズ):[3]カット終了時に、手札が3枚以下の場合、カード1枚を引く。
(自軍ターン/敵軍ターン):[3/4]このカードは、ターン終了時まで地形適性「宇宙」「地球」を得る。
(防御ステップ):[2]このカードを、敵軍ユニットのいる戦闘エリアの先頭に移す。


指定0でどの色にも入れれる代わりにドローのロールコストが3に。
一瞬、フリキラ→エクシア刹那もアリな気がしたけど、やっぱりフリキラ安定かな?


他はビジュアルユニットと言う名のバニラユニットも収録されるとのこと。
画像を見る限りテキスト欄の無いユニットカードのようです。
最近のバンダイはテキストのネタ切れ気味なのか?(笑)


ん~・・・
今、発表されてるカードを見る限り、今弾はちょっと抑え目な印象かな?


本当にユニークのテキストは「デッキに3枚しか入れちゃダメ!」だけなんだろうか?
だとしたら、シングルを選択するのが一番正しい選択なんじゃないかな(笑)

まぁ、いつもは「強すぎる!」と文句言ってるので

そんなワガママを言っても仕方ないか。


インフレを叩かれてますが、新しい弾になるほど強いカードが収録されるのは当然のことなんですよね。

そうしないと売れないわけですから。
インフレにあんま文句は言いませんが、せめて環境整備はして欲しいわ~


ではまた!

UNISON SQUARE GARDENにハマって、

過去の楽曲を買い漁っている蒼馬 燐です



今回はたまに書くと評判がいい、ちょっとまじめなテーマです

今日は自分が天才か凡人か見分ける方法について書きます♪


僕も実際にやってみて、衝撃を受けました。

まず障害と紙に書いてください。

あなたが自分にとって、障害になっているもの、足を引っ張っているもの
邪魔しているもの、人間関係でうまくいかないこと

何でもいいので全て紙に書き出してみてください。

思いつく限り全て書いてみてください。

そして僕自身、本当に大事だな、と思っていることなので、適当に読み飛ばして、

「へぇそうなんだ」

で終わらせてほしくないんですよ。
面倒くさかったら、このページを閉じてくれても構いません。


なぜ、どうしてもうまくいかない、
思うように行かない、なにが障害に
なっているのか、なにがあなたにとって

邪魔しているのか。


10分時間をとって、最低でも20個
今この続きを読む手を止めて、紙に書き出してください。

そしてたくさん出たと思います。

いろんな原因があると思うんですが、その中でいくつ、
あなた自身に関係しているものがあるのか数えてみてほしいんです。


例えばおれは臆病だから、勉強が足りないから、
面倒くさがってさぼってしまうネガティブになっていじける


自分自身の原因があって、
自分自身に問題があるものが、
いくつあるのか、数えてみてほしいんです。

恐らく、8割以上はあなた以外に原因が
あるものを書いていると思うんです。

例えば


「あいつが俺の足を引っ張る」
「親がうるさい」
「あいつが何かをやらない」
「環境が悪い」

僕達は不思議な動物で、自分が
うまくいかない原因が、自分にあることを
どうしても認めることが出来ない動物なんです。

さっき10分使って書いたものを
もう一度見てほしいんです。

おれはいったいどれくらい障害となっている
原因を「自分の内面からきているものものなんだ」と
受け入れているかみてほしいんです。


おそらく、ほとんどの書かれた内容は
自分以外のものだと思うんです

あいつがうるさいとか、性格悪いとか、
責任を誰かに移したい気持ち、
それは全てが妄想なんです


僕達は時間も、他人も、お金も、コントロール
出来ないですよね。

コントロールできるものだけコントロールする
しかないんです。


人間は被害妄想の中で生きているんです。

あなただけではなく、親も恋人も友達も
近所のおじさんもみんなそうです。


安心してください。


僕達は凡人だったんです。


俺は悪くない、あいつが悪い
おれはなにもしていない、あいつが全部やったんだ。

全て誰かのせいにして、
全て何かのせいにし、
自分自身は被害者だと認識してしまうんです。

僕もわかって、自覚していても
気づくと、すぐに人のせいにしてしまいます。

自動的に俺は悪くないと考えてしまうんです。

うまくいかない、思うように行かない
すべておれじゃない、誰かのせいなんだと
感じてしまいます。


その思考パターンを何回も何回も
繰り返していくうちに、癖になって
習慣になってしまうんですね。

その思考パターンから
ぬけ出せなくなってしまうんですね。

それ以外の思考パターンが
出来なくなってしまいます。


例えば、小さい頃、親や先生に
怒られたことがあなたにもあると思います。

その時、あなたはどんなことを
言いました?


「あいつが悪いんだ」
「僕のおもちゃを取ったから」
「○○君もやってたよ」


物心ついた時から、
ずっとそういうことを繰り返してきたんです。


試しにそこら辺を歩いている子供に
何か指摘してみてください。

99.99%同じようなリアクションをすると思います。


「僕が悪かったんだな、じゃあ次はこうしてみよう」

と心の底から考えている、天才小学生はいないんです。


その結果自分がコントロールできるもの、

自分の度胸、意思、継続する力、勇気、

知識、努力、それを磨こう、変化させよう、

コントロールしようという気持ちを忘れてしまいます。


あいつが悪いんだでは、状況は1mmも進まないんです。


すべて、どんなことが起きようと、
俺が悪いんだ、じゃあ次はどうしよう
と考える天才達に追い抜かれていってしまうんです。

僕はずっと誰かのせいにして、
自分を向上させ、変われるチャンスを放棄していました。

自分以外の環境、人、物のせいにしない。

普通の人間はこのコミットメントが出来ないんです。

普通の人間は自分の責任を持つという事は出来ないんです。

なぜなら、先ほども言ったように、
幼少期の習慣にそって、自分は
行動しているということに、気がついていないからなんです。


自分で変わるしかないんです。

ここでもう一回、10分間使って、
さっきのエクササイズを書いてほしいんですね。


自分が向上できない原因と
なっているもの、障害になって
いるもの、もう一度思いつくもの全て書いてみて下さい。

壁となっているものは何だろう、
それを書いてみてください。

僕もなろうとする努力はしていますが、
人に偉そうに言えるほど出来ているのか?

と言われれば、まだまだです。

なので僕が人のせいにしているなと
感じたら、言ってくれても構いません。

そうやって成長していきましょう。


ではまた♪

ポケットモンスターホワイトのシナリオが
短すぎてガッカリした蒼馬 燐です。



いや~ホント
更新できなくてスイマセン(汗)


あ、別にまほよ延期になったからって

拗ねてたわけじゃないです…


ホントですよw


さて

あっという間に9月も終わり明日から10月
特に大したことはなかったのですが

個人的なことでいろいろドタバタしていました
そして、改めて実感した友人たちのやさしさを知り
この人たちをこれからも大切にしていこうと胸に誓いました


まぁ、結局のところ、いつも通りでした~♪

ってのがホントのところです。


ん?…まてよ


あ…


そうそう


機動戦士ガンダム00 A wakening of the Trailblazer


が公開されましたね♪


え?


「オマエは見に行ってないのか…」って?



もちろん初日に見に行きましたとも!!

しかも、3回も!!


流石に3回も見に行くと飽きるかな?と思ってたんだけど

見るたびに映画の良さが伝わってきて

1回目の時に比べて

3回目の時はだいぶ感想が変わりましたw



大迫力の戦闘シーンに圧倒されながらのストーリー展開

各ガンダムの武装の凄い事凄い事w


とくに

ロックオンのセリフ「ロックオン・ストラトス、乱れ打つぜ!」

とサバーニャの武装には鳥肌がww


物足りなかったのはダブルオークアンタが・・・


そしてグラハムが・・・


そしてそして、コーラサワーが・・・w



気になる人は劇場まで足を運んでくださいw



それと、戦闘だけではなくちゃんと感動する所もあります。


実は初見の時「ガンダムなのに…なんで?」って
ガッカリさせられたんですが
2回目、3回目って回を重ねると


作品のストーリーの良さ、作画の良さ

つまり出来の良さが分かるようになって


物語の後半は結構感動モノ!!


クオリアの歌詞も作品にハマってて


3回目の時、一人で行ってたら多分泣いてました。


パンフレットに書いてますが

今作は「ガンダムから一番遠い」アイデアがベースになってるそうです。

パンフを見て、今までのガンダムシリーズと今回の映画の事を思い返すと確かにそうだなって思います。

ガンダム好きの人で、中には、僕みたいに今回の映画が合わないと感じる人いると思いますが、

最終的に僕は十分楽しむ事が出来ました。


そして、色々と考えさせられる事も・・・


人と人


互いを理解し合うには「対話」が必要不可欠なんだなと。


純粋にアニメを楽しむのも一つだと思いますが

こうやって何かを学んだり気づかされたりさせてくれるから

アニメを見る事は止められないんですよね。


まだ観てなく気になる人はぜひ観に行ってください。


ではまた~♪

映画見に行ったり

豊洲で海見ながら一晩酒盛りして過ごしたり

友人とラーメン店めぐりしたり

コミケ参加したり

いろいろ慌ただしい日々を送っている蒼馬 燐です。




ほんと久しぶりです!


コミケに行かれた方々ホントにお疲れさまでした~

出口の3次元看板をみて、「終わったんだな~」ってちょっと切ない気持ちになったりしましたが、4か月なんてあっという間です!次に向けて頑張りましょう~♪


あと、うちのサークルHPの方にコミケレポートは載せてありますんでよろしければそちらもよろしくお願いします!


さて、

いつの間にか8月も半ばですね~とか

豊洲の夜の海はとてもきれいだった~とか

真月譚 月姫ついに完結!!とか

エクストラにアルクと式、キターーー!!とか

コミケで純ちゃんに今年も見つかった~とか

即完売だった、なのはグッズは臣さんのおかげでコンプ出来たとか

いろいろ書こうと思ったんですが…


2時間後には群馬へ行くんで

帰ってきて、気が向いたら更新することにします~



今回は短文ですいません


出来るだけTwitterでつぶやくようにします~♪


ではまた~

こんばんわ~

00Pのラジエルが

かなりカッコイイと思っているのですが

あまり共感してもらえない

という現状に直面している蒼馬 燐です。




水樹奈々さんのライブに行ってきました!。


・・・最初に伝えます。
演出などに関しては一切触れていません。
なので、どういうMCしたかとか、ステージ衣装がどうとか、演出はこうで・・・とかは一切書いてません。


水樹奈々 Live Games - RED STAGE - 西武ドーム

セットリスト


1.Orchestral Fantasia
2.DRAGONIA
3.WILD EYES
4.What cheer?
5.SCOOP SCOPE
6.パノラマ-Panorama-
7.Young Alive
8.RUSH&DUSH!
9.夏恋模様
10.ray of change
11.リプレイマシン
12.POWER GATE
13.ハートキャッチ☆パラダイス
14.DISCOTHEQUE
15.NEXT ARCADIA
16.ETERMAL BLAZE
17.BE READY!
18.ミュステリオン
19.悦楽カメリア
20.UNCHAIN∞WORLD
21.Silent Bible


~アンコール~
22.恋の抑止力
23.Dancing in the velvet moon
24.Astrogation
25.星空と月と花火の下


どう書き出すか、正直迷うライブです。


無論良かったのは言うまでもないが、このライブが水樹さんの音楽人生にとって、どんな転機を記すものか?、考えるほどに難しいライブでした。


こういうRED・BLUEのステージを設けたのは代々木でのLIVE FIGHTER公演以来、実に2年ぶり。


今回のライブ、バンド隊は8名。2ギター、1ベース、2ドラムス、パーカッション、サックス、キーボード。実は代々木公演のときよりも楽器隊は1人減っている、そしてコーラス隊として今回から3人(男1人、女2人)が入っていた。


ちなみにその2008年のRED STAGEのセットリストは


Astrogation
still in the groove
Happy Dive
TRY AGAIN
空時計
Dancing in the velvet moon
Faith
White Lie
ヒメムラサキ
COSMIC LOVE
You have a dream
赤いスイートピー
BE READY!
Bring it on!
TRANSMIGRATION
Orchestral Fantasia
Justice to Believe
MASSIVE WONDERS
BRAVE PHOENIX
ETERNAL BLAZE
What cheer?
Nostalgia
ミラクル☆フライト


こうしてみると、明らかにお客さん側が『聞きたいであろう』曲をチョイスしているのが何となく読み取れる。
ベスト盤が発売されたこともあり、より『燃える』をチョイスしやすかったと考えられるし、『これからも頑張る!』という野心がメラメラ燃えているようなセットリスト


そして今日の曲順、そして演出をみると、明らかに『攻めていた』のが分かった。
それはREDだからとかBLUEだからということじゃなく、奈々さんが『歌いたいと思っている曲を歌っている』ことがよく分かったライブだった。


この2年間、発売する曲がそれまでとまるで曲調・アレンジが変わってしまったのは、皆さんも周知の通り。
作曲陣である『ELEMENTS GARDEN』は本気作曲・編曲をし、どこか『やらされている』感があった水樹さん本人の意識は完璧に変わり、『やりきってみせる』という意識が前面で出ている。


この2年間の活動を見れば、そういうイメージが強く残るんじゃないだろうか。
そこに憂いを感じ『もう昔みたいな曲はやらないのね』という声もあったのも確かだ。
僕らに近かったアイドルが、より遠くへ行ってしまう、そんな悲しみからだろうか?。
しかし裏を返せば、その意識変化により大きな活躍ができたのは言うまでもなく、今メジャー・シーンで活躍するJ-POPミュージシャン、どれにも当てはまらない曲達が生まれたのは事実。
そして、現在発刊されている雑誌『CUT』にも載っているが、その曲どれもが『水樹奈々が歌いたいと考えている曲』として発売されていることから、より本気度合いが違うことが伝わってくる。


声優がアイドルをするということは、大半の人間が『副業』ないし『真似事』と言って切り捨てるのが普通であろう。ただ、彼女は『歌いたい』という情熱だけで活動を続け、その批判を払拭してきた。


それが2年前のそれまでの活動のことであり、ある意味ではあの国立代々木第一体育館を2日間を満員したことで自信が確信に変わったと思う。


もちろん、『水樹奈々が歌いたい曲』が『お客さんを無視した曲』ということでは絶対にないし。
意識を変えた水樹さんが恐るべき表現力で歌い上げるその様は、『歌手』以外の何者でもない。


今日のETERMAL BLAZEでの水樹奈々は素晴らしかった。


一斉にウルトラオレンジのサイリュームが会場を包み、奈々さんが乗るステージがせりあがる。
ETERMAL BLAZEは激しい曲調ながら、『願うことの儚さと強さ』が浮きぼられた歌詞である。
観客が手にもつサイリューム一つ一つに込められた、願い・感情をまとめ上げ
『強く果てない未来へ』と、それら全てを羽ばたかせるように歌い上げる水樹奈々
その時、完全に彼女は『光の女神 -天使-』に見えたし、身の毛がそそり立つほどに幻想的なシーンだった。


あの国立代々木第一体育館から2年を経た今、今日明日と行われるRED STAGEとBLUE STAGEでは、この2年間で培われた『新しい水樹奈々』の集大成が見れる。そういうライブがまさに行われている。


今日のライブに関して言えば『集大成』が一番似合うのではないだろうかと思った。



少なくても、僕の目にはそう見えた。