誰も知り合いがいない土地で無職だと本当に無色透明みたいになりますね。
昨日はコンビニの店員さん「ありがとうございます」以外言葉発してない。
お薬控えたせいか、離脱症状で横になって、うとうとしてる時に、もろに幻聴聴こえた。
おかんの声(なんか心配してる声。ずっと心配かけてるから)とか、どっかのおっさんの声とか、ニュースキャスターのお姉さんの声とか。
途中でうるさい!って言ったら静かになるけど、また喋りだす。
それにしても、良くこんなにも無意識に言葉が脳内に思い浮かぶもんだなぁと感心して、半分ぐらいしか言葉聴いてないから、しっかりと聞き耳立てて聴いていたら、その時の幻聴はニュースキャスターのお姉さんだったんだけど、途中から支離滅裂になってきて、最終的に言葉じゃなくなってて笑った。
そんなこんなで、ここいら時間がある時に勝負賭けないとと思い、伝説のハッカーになるべく、プログラミングとリナックスに挑戦してるわけですが、いやはや、僕は文系の頭をしているので理解するのが難しくて難しくて。
伝説のハッカーって絶対好きで天才じゃないとなれないよな。
俺、好きじゃないし、才能無いから伝説になるには正攻法ではダメだ。
技術は無いけど、はったりとか、カリスマとか、発想力には定評がある。
よし、この歌舞伎ルックスで伝説のハッカーを目指そう。
見てろよAnonymous。
ちょっと勉強してはゲームして、ちょっと勉強してはゲームしての繰り返しです。
この集中力の無さよ。でも前進してることは前進してる。
中学のテスト勉強の時とか、机の前に座ってノート開いて教科書開いてても全く前進してなかったからな。ノート開いて教科書開いてからパソコン開いてエロ動画見てオナニーしてから朝までチャットしてたよ。
そして授業中に爆睡。
くそー。中学の時、ホームページをHTMLとjavaとかで作ったりしてたんだけどなぁ。
あれ頑張って続けてたら今頃伝説のハッカーやったで。
後悔先に立たずや。今からや。今から。
てか伝説のハッカーより作家になりたいんですが。
二足の草鞋だな。
2頭追うものは一頭も負えず、とも言う。
てか伝説じゃなくてもいいんで。ハッカーのはしくれぐらいなら、才能なくてでもなれるでしょ。
フリーランスでソフトウェアの仕事請け負ってさ。
作家は、はしくれでも雲を掴むようなもんなんだよなぁ。