ブログで思いのまま、少し気が触れたようなことを書きなぐり、飽きてきたら曲を創り、それも飽きてきたら今度はアプリのゲームをし、タバコが吸いたいなあと思いつつも、気が付けば4時になる。
寝ようと思えば寝れるが、なんとなく寝たら損な気がする。
寝たら明日が来るじゃないか。
そして明後日は非道極まり無い悪辣な環境で奴隷のごとく働かされる仕事の始まりだ。
もっと遊びたいのに。
文章で、音楽で、ゲームで。
とても足りない。遊ぶ時間がとてもじゃないが足りない。
時間は止まらない。残酷に一寸の狂いもなしに一定のリズムで進んでいく。
待った無しだ。
親が金持ちで子供に甘い道楽息子に産まれたかったと嘆いても仕方あるまいし。
かくなるうえは売れっ子の作家になるほか無いのだが、才能は認めてくれる元作家の友達がいるのだが、いかんせん、この業界不景気過ぎて。そもそも小説を最近書いていないのが問題外なわけなのだが。
よし、明日から書こう。
ダイエットは明日からと言うし。
明日から少しずつ書こう。
芥川賞取った時のインタビューはもう考えてるんだけどなあ。その前に小説書けよって話だよな。シケモクなんか吸ってる場合じゃないだろ。
嗚呼、まだ寝たくないんだよなあ。
でも寝なきゃなあ。
嗚呼、無常。この世は滅茶苦茶だ。
いやいや、この世というより自分が滅茶苦茶なわけだが。
もっとこう、なんとかならんもんですかねえ。
この破綻した生活。明日からもう少し社会人とやららしく生きてみるとしますかねえ。
社会人らしく生きるとはつまり、どうすれば良いのだ。
休日は朝に起きて、朝飯食べて、ラジオ体操して、友達とバッティングセンターでも行けば良いんですかね。
そんで夕飯食って付き合い程度に酒飲んで、会社の愚痴を言い、ろくでもない何が面白いのかさっぱり分からないゴールデン番組を苦痛を伴いながら観て、部屋を掃除して、0時に寝れば良いんですかね。
なんだそれ。何が楽しいんだ。
まだ一日中マスターベーションしてたほうがマシじゃねーか。
金さえありゃアメ村にでもいってピーチクパーチク遊ぶんですがねえ。
うーん。世の中って中々もって難しいですな。
それにしてもこの寮、エアコン効きすぎて寒いんですが。全くもって全ての環境が狂ってやがる。