ちょっとカスタマイズしたくなっていじってみた。
もしかしてこのようなことを思っていませんか?
だったら怖くないなー
私のことを知っている方。
論文になるような大きな結果を求められるのは当然だけれど、
営業しているスタンドには、注意しましょう。
ただ、昼になっても飯を食う気配が全く無く、朝飯も食ってなかったので、私は凄く腹が減ったので、丁度良いところに紫芋の「串団子」と「鬼饅頭」が売っていたので、買って食べました。
「あ、そんなもんでいいよ。麻酔は効いてきたかなー」とドクターが風俗傷口廻りを触診。
自宅でLunch。風俗。
いつもどおり研究室で過ごしたら、色々と考え込んでいたかもしれません。
こう書くと、まるで私が貧乏が板についたかまぼこのような人間だと思われるかもしれませんが、本当にその通りです。
式は挙げるのかな?
やっと仕事が7時頃終わり。
実はこの日記書いてる今もドキドキですよ。