ああ~もう虜最新刊が鼻水とか鼻血とか身体中から出ちゃいけない液体も全部撒き散らしながら死ねるんじゃないかってくらい萌えました
とりあえずクインちゃん可愛すぎるだろう
サニーがかんざしで髪纏めてるとか天使だろ
天使でしょ
小松に大して超絶ツンデレっていうね。
ポロッと告白してそれを誤魔化したり
現パートナーにケンカ売ってみたり
いや、そのあとの小松は俺が守る発言にもしっかり萌えさせていただきました
本当、小松に関して雑食で、サニーも両刀いける自分は本当に人生を楽しんでいると思います
小松がクインちゃんって呼ぶのが可愛すぎて禿げました
えぇ盛大に禿げましたとも
ああ禿げ上がる
現在地底湖まできています。
泳ぐのが下手すぎてくるくるまわりながら寄ってきた敵を倒して食材集めは小松に一任しています。
ストーリーを進めるのは楽しいのですが、スキル食材集めとかが作業ゲー的で苦手です…
努力ができない笑
最初トリコが一番使いやすいかなあと思っていたのですが、
パワーはないけどココ楽だなと思ってきました。
とりあえず小松がゲームでも姫なのに安心しました
泳ぐのが下手すぎてくるくるまわりながら寄ってきた敵を倒して食材集めは小松に一任しています。
ストーリーを進めるのは楽しいのですが、スキル食材集めとかが作業ゲー的で苦手です…
努力ができない笑
最初トリコが一番使いやすいかなあと思っていたのですが、
パワーはないけどココ楽だなと思ってきました。
とりあえず小松がゲームでも姫なのに安心しました
「好きです。サニーさん。」
まぶたを開けるとそこは闇だった。
枕元の時計に目をやれば、まだ布団に入って一時間も経っていなかった。
ー夢か……。
ふっと小さく息を吐いて、サニーはサイドボードに置かれた水を手に取った。
なんだか酷く喉が渇い ている。
コクリと飲み込んだ水が喉を抜けていく。
ーんで-んな夢見たかな……。
髪をかきあげて窓の外を見る。
外は暗く、星の明かりがキレイだった。
美しい……と呟いて、サニーは布団を見る。
覗けばそこには愛しい料理長の寝顔があった。
「なっ、-前、俺好きなの?」
問いかけながらそっと髪を撫でれば、その顔がニヘラと歪んだ。
「プッ。美しくねぇなぁ。」
布団に潜りこむと、まだ脱ぎっぱなしにしたままの服をちょいちょいと足で蹴りおとして、もう一度眠りについた。
答えはまた明日の朝聞かせて
まぶたを開けるとそこは闇だった。
枕元の時計に目をやれば、まだ布団に入って一時間も経っていなかった。
ー夢か……。
ふっと小さく息を吐いて、サニーはサイドボードに置かれた水を手に取った。
なんだか酷く喉が渇い ている。
コクリと飲み込んだ水が喉を抜けていく。
ーんで-んな夢見たかな……。
髪をかきあげて窓の外を見る。
外は暗く、星の明かりがキレイだった。
美しい……と呟いて、サニーは布団を見る。
覗けばそこには愛しい料理長の寝顔があった。
「なっ、-前、俺好きなの?」
問いかけながらそっと髪を撫でれば、その顔がニヘラと歪んだ。
「プッ。美しくねぇなぁ。」
布団に潜りこむと、まだ脱ぎっぱなしにしたままの服をちょいちょいと足で蹴りおとして、もう一度眠りについた。
答えはまた明日の朝聞かせて
