前回のゴッドハンド先生に当たってほしくまた金曜にいれましたが
今回はもう一人の若めの先生でした。
(といっても40前後)
まずNSTを付けてから診察なので30分前に来てねといわれてたので10時半につくも、NSTに呼ばれたのが11時
そこから30分モニターして出たらすぐに診察に呼ばれました
主人に付き添ってもらってたのですがNSTの間は外でコーヒーを飲んでてもらっていたので、連絡する間もなく診察室へ
まず内診をし、指一本分の開きとのこと。
その後、お腹からエコー、
どうか頭が下でありますように…
「ああ、頭下だね」
良かった~
赤ちゃんの大きさもなんと2880g
ちなみに毎回貼ってる赤ちゃんの体重推移ですが、
27w 865g→28w 1070g→29w 1265g→
31w→1570g→33w1816g→35w2036g→
36w→2596g→37w5d 2880g
えぇ~すごい❗
後で長男の37w4dの時の体重みたら2708g
このまま単純計算でいくと予定日には
3600gくらいになってしまう
本当胎児発育不全と言われたのが嘘のようです。
赤ちゃん小さいと言われたケースを検索してもお母さんが小柄だったりというブログも多く、うちは身長が主人は180cm、わたしも163cmあり長男も3528gと大きめで産まれたので、
一般的に二人目は一人目より大きくなるというのに赤ちゃんが小さいって言われたのがほんとにショックだったので、嬉しいです

胎児発育不全と診断されても安静にしていたら無事育つというケースもあることを、同じように不安に過ごされてるお母さんにお伝えできてよかったです。
あとは無事に出産できたご報告までいけたらなぁと祈るばかりです。