放送と同時にガーっと書いた記事なので
羅列になります。
読みにくかったらごめんなさい。
シャイな感じなのにホワッとした色っぽさを漂わす彼が登場。
犬の映画の番宣で出演しているところもあるのに、猫派を静かに主張w
他のところでもインタビューで聞かれ続けてとうとう正直に言うのが楽だ、と思われたのでは?
今朝の王様のブランチの宣伝でもそんなやりとりがあって、
猫派なのに。。。みたいな微妙な表情に萌えました。
猫派、、健くんと同じだ♪
猫と戯れる大森さんが見たい。
お父さんの麿赤兒さんが
自分の腕に「噛みつけ」という
「もっと強く」というから強く噛んだら
後頭部を噛まれた。のだそう。
何故、そんなことをするのか母親に聞いたら、
当時、『野生の王国』が流行っていて、アレでしょう、といわれ
「愛されているのか」と(笑)
さもあらばあれ、とかにも載ってるのでしょうか?
ご家族の話は独特でどれも面白いですね。
一般的ではない感じでw
子供の頃の写真の大森さんが可愛かった。
南朋という名は、お父さんの友達が戦争で南の方で亡くなったということで
思い入れがあり、息子の名前につけた、のだとか。
酒場「池林房」雰囲気良さそう。
お客様増えるだろうな。
チョップさん(原田裕章)、龍馬伝にも勤皇党メンバーで同じ事務所ということで
今、一番仲が良く、週に3、4回会うのだとか。
道場メンバーと一緒によく飲んだのは、同じ志をもつというところでも通じるようになって
良かったとおっしゃってました。
中目黒から下北沢まで『警備』と称して知り合いの飲み屋を渡り歩く。。
そんなところ徘徊してるなんてっ。
出くわしたいなぁぁぁ。
市川準監督の話の時、「いまええ雰囲気出してるよぉ」といわれてましたね。
静かだし、ちょっと話し、優しい感じも醸し出してるし。
その通り。
そして女子からみると、なんとも言えない色気がある、ですね。
大杉蓮さんは1999年の「天使に捨てられた夜」で共演、
その後2007年「ハゲタカ」では全然顔が変わってた、と。
この前「ハゲタカ」の画像をいろいろ見てたらやっぱりどれもかっこよくて
緊張感が肌に出ているのがいいな、と思いました。
龍馬伝の話をもっとしてほしかったなぁ。
今のうちに「徹子の部屋」に出演されたら家族の話と「ハゲタカ」「龍馬伝」の話しに
時間を割いてもらえそうだから早めに出てほしいな。
鶴瓶さんの最後のお話
麿さんの息子南朋との思い出を語っていらっしゃいました。
殴ったとき、南朋の殴られたときの哀しそうな顔が愛くるしい愛しい
今でも思い出される
のだとか。
一般的ではない家庭に育った大森さん、
彼にしか出せない狂気がある、と
鶴瓶さんはおっしゃってましたが、
底知れないものはまだまだあるでしょうね。
注目されて様々なオファーがあると思いますので
これからもっとご自身がやりたいと思う役もくるでしょうし、
そんな南朋さんを私もみていきたい、と思いました。
手足が長く、
指も細長く
ストローをいじっているところなど、所作、
照れた笑顔と会話のテンポと言葉のチョイスに
惹き込まれました。
だからやっぱり?いろんな大森さんを見たいといいながら、
自分としては鷲津や半平太のようにデキル男でされどカタブツ、というのをしてほしいかな。
クソ真面目であっても彼ならどこか色気が漂うのでその配合がたまりませんのでね。
本人が求めてる役とは違うとは思いますが。
すみませんねw