皆さん、思い出しませんでしたか?

今日の龍馬伝『雨の逃亡者』


龍馬がお元を海岸で見つけたシチュエーションに、

あの子のことを。



逃亡生活に正気を失ったお元

見つけた龍馬が抱き寄せると追っ手だと思って逃げようとする

「わしじゃ、龍馬じゃ」

龍馬とわかり泣きすがるお元

「もう大丈夫じゃ。わしが守ってやるき」



ここまできて私は彼のことを思い出して泣きました。


以蔵・・・


いつまでも

とお思いでしょうが

やはり思い出すのは彼ばかり。


です。


すみません。


今回は命が救われて良かったです。



もうすぐ終わる龍馬伝にも号泣です。

終わらないでほしい、と

馬鹿なことを願う日々でございます。


夕方に自動更新した小説15は再掲載いたします。

冗長になっただけなのですが一応上げ直します

すみません。