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ずっと、アナタだけを好きでいたかったのかもしれない。
他は何も見ずに、ただアナタだけを想っていた日々が懐かしい。
時の流れ。
新しい出会い。
目を反らしたくなる現実。
儚い夢。
あとどれだけの時間、キミを見ていられるのだろう?