4年半の闘病生活を思い出してしまう為、
今になっても向かうとなると気持ちが落ちる
というのが正直なところなのだが、
行ってしまえば癒されて帰ってくる。
なぐさめれられたり、救われたり、
野菜もらったり、豊富な知識を教えてもらったり
私のかけがえのない場所となっているボランティア先
今になっても向かうとなると気持ちが落ちる
というのが正直なところなのだが、
行ってしまえば癒されて帰ってくる。
なぐさめれられたり、救われたり、
野菜もらったり、豊富な知識を教えてもらったり
私のかけがえのない場所となっているボランティア先

安城更生病院ボランティア よつ葉
現在 月1回しか参加できていないのですが、
それでも顔を出せば
「元気だった?」「お久ぶり~♪」と
暖かく迎えいれてくれる 素敵な場所。
今日は「話そう会」に初参加。
病院側とボランティア側双方の意見を交換し、
有意義なボランティア活動ができるように!と設定されています。
それ自体がすごい事だと思うのです。
病院とボランティアさんの絆を強く感じるのはこういう
摺合せをやっているからなんでしょう。
すごいわーと思いながらの参加でした。

病院の中にあるお庭の花壇の手入れも
ボランティアさん達がしています。
(私は参加したことがありませんが・・・)

きれいなお花がいっぱい咲いていて
ほっとする場所です。
病院=無機質なイメージが強いですが

こんな場所があるとうれしいですよね。
亡き父もよく病室を抜け出しては
この庭に行っていたようです。
どんな想いでいたのかな・・・

神社あるんだぞ!って言ってたのは
ここのことだったのか。。。
売店により父がよく買っていた焼きそばパンを購入し、
帰路についたのでありました。
(実家のお仏壇に焼きそばパンが鎮座しておりますw)