2012年6月4日 記事修正
残念ですが、決別いたしました。
私たちは純粋に被災地の方に自分たちが出来ることをし、
少しでも笑顔が増えたらと思って行動してきました。
誰か一人の力に、笑顔になるのであればうれしいと
考えての行動でした。
その思いを踏みにじられ、挙句の果てには
おごりのご法度を理解できない者扱いまでされました。
彼の言っていることがわからず、何度も何度も
「どうして欲しいのか言葉にして言ってください!」と問いかけました。
それを無視して、勝手にすべてを削除された挙句、
上の様にいわれてはね・・・
これ以上の接触は無意味だと判断しましたので
決別いたします。
ごくごくシンプルで単純な「支援したい」という思いを
へし折られ、自分が望む支援でないと許されないのであれば
私たちは別の方法で被災地を支援を続けるだけ。
ただそれだけの事です。
