2012年6月4日 記事修正


残念ですが、決別いたしました。





私たちは純粋に被災地の方に自分たちが出来ることをし、

少しでも笑顔が増えたらと思って行動してきました。


誰か一人の力に、笑顔になるのであればうれしいと

考えての行動でした。


REI ISM-DSC_0180.JPG

その思いを踏みにじられ、挙句の果てには

おごりのご法度を理解できない者扱いまでされました。


彼の言っていることがわからず、何度も何度も

「どうして欲しいのか言葉にして言ってください!」と問いかけました。


それを無視して、勝手にすべてを削除された挙句、

上の様にいわれてはね・・・


これ以上の接触は無意味だと判断しましたので

決別いたします。



ごくごくシンプルで単純な「支援したい」という思いを

へし折られ、自分が望む支援でないと許されないのであれば


私たちは別の方法で被災地を支援を続けるだけ。

ただそれだけの事です。