今となって物覚えが悪く、覚えたと思ったらすぐ忘れちゃいますが
子供の頃は記憶力が良くて聞かされた童謡をすぐ覚え、
よく歌っていたらしく
おばあちゃんが「この子は賢い子だ!」と自慢の孫だった私。
おばあちゃん、ごめんよぅ 
こんな大人になっちゃって~(汗)
ブログネタ:子供のころ、何度も読み返した絵本のタイトル教えて
参加中
そんな賢い子だった頃(?)、本をよく読んでた記憶がある。
最近、本屋で自分達の小さい頃見た本がたくさん並んでいて、
懐かしくそしてうれしく思います。
一番記憶に残っている、何度も何度も読んだ大好きな1冊はこちら。
だるまちゃんとてんぐちゃん(こどものとも絵本)
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at 10.08.04
加古 里子
福音館書店
売り上げランキング: 8090
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おすすめ度の平均: 

なんでもまねしたいだるまちゃんと、余裕のてんぐちゃん
目からうろこ!
愛情に溢れてます
子どもと何回も読んだ一冊
子供心をくすぐる絵本大人になってから子供と違う目線で見ると
また新鮮だったりしますね。
「選択」する喜び。
人生は選択の連続。
小さい頃から選択する事の喜び・楽しみ・
決断力をつける為にもいい作品だなぁと思います。
今年のクリスマス頃に3歳になる甥っ子に
この本をプレゼントしようかな 

