9月1日から公開がはじまったエヴァ。

さっそく見てきちゃいました~ ヽ(≧∀≦)ノ


エヴァバナー


ちなみに安城コロナでは上映されておらず

岡崎にある新しく出来たばかりの映画館、シネプレックス岡崎 へ。



シネプレ、安コロよりイスが楽かも。。。疲れなかったですわ

音響がよくってびっくり!!



途中で迷子になり(ちゃんと場所確認せずに行ったのね)

上映15分後に入ったらもう本編はじまってた _| ̄|○




平日の昼間の部で入ったのですがそこそこ人がいてびっくり!

東京のほうでは初日、立見がでたとありましたが

こちらは席もまだまだ空いております。



ビバ!田舎!! ヽ( ´ー`)ノ



パンフは売り切れてましたけどね。

他のグッズはまだありましたよ。(9月5日時点)



さてさて映画の感想ですが・・・(ネタバレしない程度にね)

もともとエヴァは絵がすごいと思ってましたが

(10年前に放送されていたものを今見ても時代的違和感がない)
今回はさらにデジタル化されよりきれいなものに。



「新作であって新作でない」

今までのエヴァを残しつつ新しいストーリーになっていくようです。

今回の”序”の後半から登場キャラクターの順番が変更になり

今後どんなストーリーになっていくのか非常に興味深々です。



私がエヴァを知ったのはテレビ放送終了後でした。

会社の人に「いい作品だから是非見て!!」と

渡された1本のビデオテープ。

(ビデオだよ・・・時代を感じるでしょ~ ^^;)



未だに私の中でエヴァの結末がわかりません。

何を伝えたかったのか、角度を変えて考えると

いろんな答えが出てくる。



こういう意味なのかな~?

それともまったく別の考え方??



さて、今回の映画を最後まで見終わった時に

答えがまとまるのか・・・楽しみだったりします。





相方は私の影響で2年前にエヴァに出会ってから

今では私よりはまってる??



映画館でグッズ買ってました。

卓上カレンダーとキーホルダー・・・


どっぷりやぁね・・・ Σ(ノ∀`w)




※エンドロールが流れ出しても誰も席を立たずに

  最後の最後までみんな見てました。

  さすが・・・みなさんよく御存知!!(笑)