投稿11作目 『あまあい』
こちらも『ばぶるす』同様、アテネに送った作品ですね
白泉社の年2回の大きな賞だったので、批評はありませんでした
まぁ…選外じゃ当たり前なんですけど…
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ちょっとぎこちない幼馴染みの二人。 一緒に登校するんだけど、距離を置き、絶対並んで行きません。 下校時刻、突然の雨に降られ、立ち往生。 折りたたみも持っておらず、頼れるのは幼馴染みの彼ですが…
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はじめて締め切りを決めて描きました。
やっつけ仕事観ハンパないですね…(^_^;)
自分で考えた割りに、あまり愛着のない作品です。
見返したら、ちょっとは進歩していたなぁ…と思う中、この作品から背景集トレスが見て取れる…(恥ずかしい…(/ω\))
白泉社だったので、響也くんはやや大人っぽく描いたつもりです…(><;)
やっぱり締め切り大事…と痛感しました
やっぱりメインよりサブがお気に入り(‐^▽^‐)
響也くんの友人の芦田克美くんが後々、お話考えたりして愛着が湧いちゃって、こちらも最近話を考えてました
近々描こうと思っております(優先するべきものがあるだろっ)
ごめん
もう話思いつかないっ三 (/ ^^)/