2月の薬散、植え替え後

株の様子を見てた。


薬散すると成長が止まるし

薬散の前後は株の上部を完全に乾かすので、

植え替え直後のデリケートな状態のるセファロには良くない気がしたので。


その間に

多肉の冬管理から夏管理への移行。

秋に出来なかった植え替えできなかったのを植え替えしたり、

昨年秋は親株の9割をカットして冬越しさせたのでそれを植え込んで外に出した。

冬越しで室内管理してたのを葉焼けしないようにそろそろ出してたらもう4月半ばを過ぎてた。














ほとんどの株に花芽が出てる。

緑の葉っぱのほとんどは植え替え後に成長してきたやつ。 



置き方も夏バージョンに変えた。

水槽に直接載せてたLEDライトを取り去った。

写真撮ったりするときには暗いかもだから点灯させるくらい。

変えた照明は上段棚裏に取り付けた昼白色のLEDライト2本。


底上げしてたトレーも取って、猫避けマットをひっくり返したのに戻した。


ファンを1個から2個に増やした。 


どれもできる限り暑さをマシにするためにしてる。昨日も室内温度25度とかあったし。


暖かいのと成長期なので水切れ注意、冬よりもマメにしないと。

 

そして昨日使ったのは

トリフミン水和剤 3000希釈。




 

葉挿しの入った2号スリット。スリット傍から新葉がぴょっこり! 

まだ株が小さいからって植え替えしなかったんだけど、ここで成長されると植え替え面倒かな?

いや、プラ鉢だから鉢をカットすればできるでしょう。

あまり変な形に育つと植え替えしにくいんだけども、ここからどうなってくのかちょっと楽しみ。