いま、京都市内のあちこちで開催されている

京都国際写真祭

二次元ながら込められたカメラマンの想いが切り取ったエネルギーは、写真に留まりそこにひとつの新しい次元を創ります。

想いのエネルギーと被写体のエネルギーがぶつかり全く違う世界を創造する。


セラピーも同じことですね。

セラピストとクライエントさんが創り出す新しいステージ。

芸術的でもあります。