過去からの人間関係や自分が作ってきた枠を深いところから引きずり出して、一つひとつ手にしては手放す作業がようやく区切りついた。


出会う人も違って来たし、たとえ永らくの再会であっても共に全く違うステージになっている。

だからこそ、ハッと学びあえる時間を共有できる。

いよいよ始まります。

という、感じが嬉しい。