ちょっと一言


一般的に女性棋士は男性棋士より弱いとされています。



それゆえ現実の囲碁界では女性だけのプロ試験や、女性だけの女流棋戦が存在します。



しかし



2000年に韓国で、初めて女性棋士が一般棋戦のタイトルを取りました。



そして、2002には弱冠18歳の韓国女性棋士が、



日本の名人を国際棋戦で破りました。


女性の台頭。



これからの囲碁界の楽しみのひとつです。






それでは。。