めもる
久しいわ。あめーば。
最近頭のなかが忙しくて、全然整理がつかないの。
文章かくの苦手。
こんなんでどーする、ライター志望が。
整理させようとすると、とんでもなく中途半端になって、結果 現実逃避を繰り出す始末。
楽しい時は、すごくポジティブ。
みんながずっといてくれるから。
ひとりがこわいのかしら?
そんなやわな歳でもないのにな。
「地方出身はつえー」んだぞ。
何があっても。
見兼ねた誰かが、あたしの手首を引っ張って
「傍にいる」て言ってくれたら
泣いてすがるのにな。
…嘘。
きっと、ゲラゲラ笑いながら
サラっと「友達でいましょう!」
とか言っちゃう
全然かわいくない女ですな。笑
映画がみたい。
アナ・ウィンターを追った「ファッションが教えてくれたもの」
最近頭のなかが忙しくて、全然整理がつかないの。
文章かくの苦手。
こんなんでどーする、ライター志望が。
整理させようとすると、とんでもなく中途半端になって、結果 現実逃避を繰り出す始末。
楽しい時は、すごくポジティブ。
みんながずっといてくれるから。
ひとりがこわいのかしら?
そんなやわな歳でもないのにな。
「地方出身はつえー」んだぞ。
何があっても。
見兼ねた誰かが、あたしの手首を引っ張って
「傍にいる」て言ってくれたら
泣いてすがるのにな。
…嘘。
きっと、ゲラゲラ笑いながら
サラっと「友達でいましょう!」
とか言っちゃう
全然かわいくない女ですな。笑
映画がみたい。
アナ・ウィンターを追った「ファッションが教えてくれたもの」
花吹雪
忘れない 君と過ごした日々
泣いたり 笑ったり 傷ついたり…
「これからも変わらずにいようね。」
変わってしまうこと 気付いているのに
君のその優しさを抱いていく
いつだって一緒だった
いつの日も君は ぼくの味方
そんな君と 違う道が今
目の前にある
やがて二人 すれ違って
君より大事なことが増えて
会わなくなる そんな時が
いつか来るのだろう…
前を向き 希望満ちた笑顔
それが少しだけ淋しかった
君はもう歩き始めている
ぼくはもう少しここにいたい
君との思い出の中にいたい…
桃色 花吹雪の拍手喝采が道を塞ぐ
君はどんな想いでこの道を
歩いてゆくの?
僕はただ この想いに
いつの日か慣れてしまうのなら
気が済むまで
今日は涙 流していよう
いつだって一緒だった
いつの日も君は ぼくの味方
そんな君と 違う道を今
歩いてゆくよ
流れゆく時の中で
たまには僕らを思い出して
離れていても 君は僕の友達だから
ずっと…友達
これからやっと好きな秋が来る。
紅葉も夕暮れも秋晴れの高い空も、
一緒に過ごしたかった。
切なさを抱いて。
春は、まだだよ。
待ってよ。
春なら何でもやり直せるから。
色々不安定なあたしでも、
春ならすべての現実を受け止めて、次へと進めるから。
花吹雪のなか、ひとりで歩いていけるから。
今は、ひとりにしないで。
泣いたり 笑ったり 傷ついたり…
「これからも変わらずにいようね。」
変わってしまうこと 気付いているのに
君のその優しさを抱いていく
いつだって一緒だった
いつの日も君は ぼくの味方
そんな君と 違う道が今
目の前にある
やがて二人 すれ違って
君より大事なことが増えて
会わなくなる そんな時が
いつか来るのだろう…
前を向き 希望満ちた笑顔
それが少しだけ淋しかった
君はもう歩き始めている
ぼくはもう少しここにいたい
君との思い出の中にいたい…
桃色 花吹雪の拍手喝采が道を塞ぐ
君はどんな想いでこの道を
歩いてゆくの?
僕はただ この想いに
いつの日か慣れてしまうのなら
気が済むまで
今日は涙 流していよう
いつだって一緒だった
いつの日も君は ぼくの味方
そんな君と 違う道を今
歩いてゆくよ
流れゆく時の中で
たまには僕らを思い出して
離れていても 君は僕の友達だから
ずっと…友達
これからやっと好きな秋が来る。
紅葉も夕暮れも秋晴れの高い空も、
一緒に過ごしたかった。
切なさを抱いて。
春は、まだだよ。
待ってよ。
春なら何でもやり直せるから。
色々不安定なあたしでも、
春ならすべての現実を受け止めて、次へと進めるから。
花吹雪のなか、ひとりで歩いていけるから。
今は、ひとりにしないで。
さよなら愛しい人よ
ため息が二人を包んだ。
まだ雨は止みそうも無い。
声も出さずに貴方は静かに泣いた。
気付かないふりで
僕は濡れた靴の先ばかりを見ていた。
いつだって僕は一人だった。
貴方に出会うまでは…出会うまでは…。
さよなら愛しい人よ…貴方が好きだった。
あんなに一緒に居たのに…嗚呼。
この雨に溶けてしまえば 今夜ベッドの中
眠れずに朝を待つ事も無いのに…。
傘もささず離れて行く貴方に
かける言葉みつからなくて。
絶望が二人引き裂いた。約束も守れぬままに。
もっと貴方に触れていたいと願った。
手を繋いだって「全て…終わり」
そんな気がしてたまらないよ。
今だって僕は一人なんだ。
貴方と離れたって…離れたって…。
さよなら愛しい人よ…さよなら愛しい人よ…
さよなら愛しい人よ…貴方が好きだった。
いつか又逢える日が来るだろうか?
心の闇を照らして見えた物を全部
受け入れる勇気と覚悟を 貴方に見せよう。
回る…回る…回る…回る…
貴方と過ごした日々。
夏の記憶 あの空が…。
離れて行く…離れて行く…貴方が…。
やっと辿り着いた場所だったのに…。
さよなら愛しい人よ…さよなら愛しい人よ…
さよなら愛しい人よ…さよなら愛しい人よ…
超、いい。
久々に聞いたが、やっぱりいい曲。
傷に染みる。
まだ雨は止みそうも無い。
声も出さずに貴方は静かに泣いた。
気付かないふりで
僕は濡れた靴の先ばかりを見ていた。
いつだって僕は一人だった。
貴方に出会うまでは…出会うまでは…。
さよなら愛しい人よ…貴方が好きだった。
あんなに一緒に居たのに…嗚呼。
この雨に溶けてしまえば 今夜ベッドの中
眠れずに朝を待つ事も無いのに…。
傘もささず離れて行く貴方に
かける言葉みつからなくて。
絶望が二人引き裂いた。約束も守れぬままに。
もっと貴方に触れていたいと願った。
手を繋いだって「全て…終わり」
そんな気がしてたまらないよ。
今だって僕は一人なんだ。
貴方と離れたって…離れたって…。
さよなら愛しい人よ…さよなら愛しい人よ…
さよなら愛しい人よ…貴方が好きだった。
いつか又逢える日が来るだろうか?
心の闇を照らして見えた物を全部
受け入れる勇気と覚悟を 貴方に見せよう。
回る…回る…回る…回る…
貴方と過ごした日々。
夏の記憶 あの空が…。
離れて行く…離れて行く…貴方が…。
やっと辿り着いた場所だったのに…。
さよなら愛しい人よ…さよなら愛しい人よ…
さよなら愛しい人よ…さよなら愛しい人よ…
超、いい。
久々に聞いたが、やっぱりいい曲。
傷に染みる。
