ココをサボってるうちに、晋くんとも36回目の逢瀬を重ねている。
別れることになって、でもまた付き合っていくことになって。
こんな付き合いなんだから、そうそう真剣に考える必要もないと思うんだけどね。
私も晋くんも、家庭を手放す気なんて、サラサラないから。
少し寂しくもなるんだけど、仕方のないことね。
そんな晋くんとのエッチも、回を重ねるごとにしっくりしてきた。
初めから あー気持ちイイ人だなあ
って思ってたけど、暫くは晋くんだけでいいなー。
金曜会ったときは、トータル4時間ちょっと一緒にいて、
そのうち3時間半は晋くんの指か舌かペニ●が私の中に入っていた。。。
そしてドSな晋くんは、正常位のときに私の手を縛るようになった。
ペ●スを挿れて腰を動かしながら、晋くんのネクタイを自分の首にかけて輪っかを作り、
首から外して私の両手首を縛りあげる。
「中出ししないで って言って」と私に言い、
「おら 中に出してやろうか 全部おまえの中に ぶちまけてやりたいよ」とセリフがかったことを言う。
私もリクエスト通り「いやぁ 絶対出しちゃダメぇ ダメ ダメ 絶対ダメぇ」と嫌がるそぶりをする。
中出しOKの日は、そのまま押し問答を繰り返す小芝居をして、中に出されちゃうんだけど。
中出しNGな日は、ギリギリまで私の中で私を突きあげ続けて、私の口の中でフィニッシュする。
他は、縛られて責め言葉を並べる晋くんに、私もしっかりと責められモードで対戦したり。
・・・どこまでいくのかなあ。。。