昨年、NHKの大河ドラマ『べらぼう』に出てきていた吉原細見など

追加

 

 

 

 

 

 

改めて江戸庶民の識字率に感動‼️

吉原通いする人も

花魁や女郎も字が読めたんよ

 

何%だっけ? 

・・・・・(調べた)

えーと、江戸の識字率70%だったとか。(世界一)

 

嘘だという話もあるけれど、丁稚奉公している少年達も寺子屋に通い、

帳簿をつけられるようになっていたのだから

江戸の町民に限っていえば、あながち嘘ではなさげ。

 

コレが日本の農村・漁村部まで含めると識字率はグッと下がりそうだけどね。

(大阪商人も識字率高かったと思う)

 

江戸末期には情報交換の場でもあった吉原。

『べらぼう』では花魁達も本を読んでいたっけね。

 

 

 

 

こちらは、教科書でお馴染みの杉田玄白の『解体新書』

 

B5より小さい本でした。

とりあえず、メモメモ

 

 

 

 

コレもおもしろかった↓

 

 

何でしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こっそり背後から近づき、

針でブスッと・・・・・

 

 

 

 

ちゃうわっ‼️

必殺仕置人か‼️w

 

 

 

 

 

 

 

携帯用の燭台(ろうそくたて)なんだそう。

江戸末期から明治初期まで使われていたもので、

折りたたむと12cm角のカードみたいになるらしい。

 

蝋燭立てもない場所で使ったって

どんなところで使ったんだか・・・

・・・・・・

 

 

思い浮かばなかった・・・