古本専業!月商200万円せどらーショーゴのせどりコンサルブログ

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古本専業せどらー3年目。
せどりの基本から応用までしっかりと解説していきます。

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29日はブックの日!ってことで先日29日は大量仕入れが出来ました☆


古本専業!月商200万円せどらーショーゴのせどりコンサルブログ-29の日



本当、せどらーにとって仕入れは生命線。

別にせどらーに限った事ではないですよね・・・。安定した仕入れルートの確保と販売ルートの確保がどんな商売にも共通して言える基本原則でしょう。

我々せどらーの仕入れ量は、個々の仕入れスキルによっても差はでますが、やはり大きく左右されるのはブックオフにある在庫でしょう。

在庫があったとしても、自分が来店するちょっと前に他のせどらーにごっそり持って行かれている可能性もあります。

そんな時には、本の流れを見極めて早めに撤退する。もしくは通称赤棚と呼ばれる店員さんがバックヤードから店内に在庫を持ち込む用の棚をいち早く見つけ、探ることになります。


ちなみに僕の場合、一度仕入れに行ったブックオフは、約1ヶ月間行く事はありません。
これはこの数年感、毎日のようにブックオフに通い続けた僕なりの経験則からきてる期間です。参考になるかどうかはわかりませんが・・・。
そして都内に住んでいるからこそ可能なやり方だとは思います。
都内はもちろん、おとなり神奈川や埼玉、時には千葉なんかにも仕入れにいきます。

安定した販売ルートの確保は、せどらーの基本となるAmazon出品をしてさえいれば今のところは間違いないでしょう。


しかし、ただ何も考えずにAmazonに出品すれば良いってわけでもありません。
次回は、同じ商品の出品でもライバルに差をつける様々な方法をご紹介します。