まだやれる事があった。
絶望するのは全てをやって、そのあとでも遅くはない。
そう思えるまでには、回復しました。
さあ、これからだ。
私生活で絶望するような出来事に見舞われてしまいました…。
これもセドナで手放せるのかな。
できるといいな…
これもセドナで手放せるのかな。
できるといいな…
先日から続けている、無気力の解放。
また一つ理解が深まり、一定の成果を得ることができました!
実はここのところ、無気力になってしまう“原因となっている感情”を
ある程度解放し、上手くいっていると思っていた矢先に、
迷路に迷い込んだかのように行き詰まっておりました。
同じように解放しているのに、何かモヤモヤが残る。
何度も試みるものの、ぜんぜん上手くいかない。
「なんでなんやろう…」
そんなモヤモヤした状態のまま週末を迎え、
約束の時間に人を待っている束の間、
また解決法となるアイデアが降りてきました。
「そもそも、“自分のことを無気力と思っている気持ち”を
解放しないといけないのでは?」
そうなんです!!
自分自身で「無気力には定評のある」とか言って、
自分で自分のことを無気力と決めつけてしまっていたのです!
これには自分でも本当にビックリしました。
目から鱗が落ちるとは、まさにこういう時のことを言うのでしょう。
正直、自分で自分のことを無気力と思っていても、
解放を進めて行く段階で薄れていって、無くなる頃には
無気力じゃ無くなっているんだろう。そういうふうに思っていたのです。
でもそうじゃなかった。
「思考は現実化する」と言われるように、
自分の心で思っていることは、そのまま現実に反映されてしまうようです。
なので、自分を無気力と思っているうちは
いつまで経っても無気力のままだったんです。
これに気づけた自分は、まず
①自分の事を無気力と思うか?→Yes→解放
②この先も自分の事を無気力と思うか?→Yes→解放
③じゃあ、今後また自分の事を無気力と思ってしまう可能性はあるか?→Yes→解放
という順序で“無気力と思ってしまう気持ち”を解放していき、
なんとか成果を得られたと思う段階まで来ることができました。
あー、スッキリ。
いやでも、今までは半信半疑だったんですけど、
「思考は現実化する」っていうのを身をもって経験しましたね。
このことに気づけたのはかなり大きな一歩じゃないでしょうか。