最初の子が
保育園に入ったころ
夫の友人の子が
問題行動を起こしたそうな。
内容は
なんだったかなー?
園内遊びなのに、
ひとり外に出ていた・・・とか
そんなんだったような。
んで、
保育士に注意された時に、
上記のような言葉を言われた、と。
その保育士は当時未婚で当然自分の子供もいなく
保育士になって2~3年目くらい
友人より5~6歳年下
当時友人のトコは、
二つ違いで3人の子供。
自宅の敷地内に仕事場をかかえ、
父を亡くし結婚前から会社の代表。
奥さんは専業だったけど、
ちっこいの三人もいればてんやわんやなわけで。
そんな時、こんなこと言われたから、
かっちーん!
ときたらしく、
ぶーぶー言ってたんだよね。
その保育士もその後結婚し、
子供も生まれ、
人の親。
結婚を機に家を建て、
仲良く住んでると思ったら、
旦那出ていったのか、離婚して。
そう思ったらもう再婚してて。
子供はウチのと同じ小学校。
どーなんだろう。
愛情が足りていないというのは、
どういうことかな?
なにを判断材料にしているんだろう。
団体行動ができない、とか
友達に意地悪する、とか
先生の言う事を聞かない、とか
食事の仕方がなってない、とか
人との関わりが上手くない、とか
かな。
そういうことを覚えながら育っていくものじゃないのかなぁ
んー
そう言わせるなにかが、その子にあったのか
保育士の若気の至りか。
お前がいうか?ってのもどっかにある。
私としては、
簡単にその言葉を親に向けて発して欲しくないな。
私が言われたわけではないけれど、
きっと
死ぬまで忘れない言葉だと思うわ。