デートDV防止教育・DV加害者更生教育プログラム    SEDA(シーダ)のブログ

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DV加害者更生教育プログラム(水曜日19:00~21:00)  

新型コロナウィルスの感染拡大の影響で、誰もが多かれ少なかれ生活が変わり、確かに「新しい生活様式」はそれぞれがそれぞれで自分なりの生活様式を考えなければならなくなりました。

誰もが模索中だと思います。

 

自粛生活が要請され、生活の変化を否が応でもせざるを得なくなり、家族間でいままで見え隠れしていながら放置されていた課題が露見して、「コロナ離婚」という言葉を見聞きするのも珍しくなくなってきました。

 

色々な記事を見ていると、夫が家に居るのに子どもの面倒を一切見ないで仕事とゲームだけとか、誰のおかげで生活できているんだとか、というような事例を聞くと、個人的な感想ですが、何か男性は子ども?、成人になっていないように感じてしまうのですよね。。。

 

仕事って、ある一定の制約はありますが自分で考える自由裁量、創意工夫やコントロールができますし、なにより報酬や賞賛がもらえるんですよね。ある種のゲーム性もあると思うんです。達成感もありますし、自分の操作一つで色々結果を出せる。

 

その点、子育てとか家事は、手をかければ結果は出るのですが、自分のコントロールや予定や予測がつかない、予想外なことが多く、思うように動かないし結果も出ない。効率の悪さや無駄も多いし、予期せぬ突発的なことも少なくない。前例は通用しないし、対象者の満足の把握が理解不能で、自分の満足感と共有されにくいこともありますよね。

家事なども細かい感覚の違いがあって、それらの摺合せは面倒で気を遣うことも多く、不快や不満、我慢も多々あるでしょうか。やらされ感もあるかもしれませんね。その割には報われたり、賞賛されることもあまりない。

やって当然みたいなところがあって、面倒や苦労や徒労や疲労がつきもので、しかもいつ終わるということもなく切りがない。

 

そんなネガティヴ面だけではもちろんありません。子どものアッという間に成長してしまう今しかない貴重な時間を共に過ごし、身近で見られる喜びや醍醐味を味わうことができます。本当に掛け替えの無いことだと思います。

そのように子育てや家事を家族で協力し合って、快く持続可能にしていくのって、そうとう辛抱強く、大人の考えや気持ちの切り替えができないと難しいのではないでしょうか。

双方あるいは家族間で、そこを怠ったり、話し合いせず、早く元に戻れたらと懐古的な考えばかりになるのであれば、今の家族との生活が続くか心もとなくなるかもしれません。ここでいわゆるコロナ離婚ということが頭をかすめることになるのでしょうか。

 

先ほどのゲームばかりして、子どもが近づけはゲームの邪魔だと怒る夫に、こんな父親を子どもに見せて育てたくないというネット記事を読んで、そう思われても仕方ないと思ってしまいました。そういう人は家庭を持たなくても、持たない方がいいのではと思ってしまいます。

 

家庭や家族とは、いろいろあるけど、なんだかんだ言っても関わりを持ち続け、居心地が良くて、安心が厳然としてある。あたたか味があって、そして繋がりが感じられて、やっぱりここに居たいと思える所ではないでしょうか。

家族誰にとってもそう思えるものに、家族として所属しているメンバー皆で作り上げて行くものだと思います。

ですが、家族のメンバーの中でその心地よさが偏重しているのであれば、なおかつそれが硬直化していれば、ここに居たくない、この関係を続けたくないと思っても仕方がない、当然のことではないでしょうか。

 

離婚を奨励するわけではありませんが、だれもが心地よい家庭を持ちたい、そこに所属したいと思い、創意工夫の努力をしてみても、それを得られそうもないとの決心がついたのなら、一緒に作れるメンバーだけで新たな家庭や家族の形を作る、あるいは新たな家庭を持つための出会いを求めるためのリスタートにする。というのは、一人の1回しかない人生として選択の1つとして多いにありではないでしょうか。

 

コロナ感染の脅威は命にかかわることですから、人との接触を極力避けるため家庭という小さい社会で生きることを突きつけられました。

いままで家庭外の社会生活のウエイトが大きく占めていたのが、あらためて一番身近な家族、家庭と向き合って、どう生きて行こうかを問われています。

誰にとっても家族、家庭、人のつながり、身近で毎日顔を合せる、その関係を持続していく価値ある関係性ということに向き合う機会になったのではないでしょうか。

 

わたしも新しい生活様式、じっくり、よーく、真面目に、そして心地よく考えていきたいと思っています。

 

     ひろこ

 

 

 

自粛緩和が一部の都府県を除き、解除される見通しになりました。

 

いろいろ微妙な言いまわしがあるようですね。

緊急事態宣言の対象地域は「特定警戒」、解除地域を「感染拡大注意」「感染観察」となるようです。

地域によって感染者の人数や医療体制などの違いにより、その状況にあった社会生活に向けての対応をしていく必要があるからでしょう。

 

ただ、これからも三蜜の状態にしないことが望ましく、注意が必要なのは言うまでもありませんね。

収束の兆しが見えても、第二波、第三波が来るだろうとの見通しのようですから。

 

新しい生活の在り方を政府も言っています。

人との接触を極力しないようにすることが感染拡大の防止になるのですから、「蜜」になることを避け続けることは必要でしょう。

社会は人との関係で成り立っているのですから、今までのような在り方では現状を維持することができなくなったのですから、誰もが生活の見直しが必要です。

 

自粛で家に籠りっきりとなり、自宅、家族間では反対に密になりました。

今まではそれなりに1日の中で、自分の持っている役割の中で、家族としての役割時間は少なかめだったのが、多くなったのではないでしょうか。

一般的には、勤めに毎日、あるいは週に何回か出勤し、勤労者としての役割時間が多くを占めていたかもしれません。が、母親や父親役割、子どももそうで、園児や児童・学生の役割時間が多く、子どもなりの社会的役割を学校等で密で濃くその役割をはたしていたはずです。

 

ですが家庭外の他者との接触を少なくするために自宅というシェルターに籠り、コロナの危険性から逃げる、避ける、遮断することになった。シェルターに入れば外敵に接触することが無くなり危険も減りますが、シェルター内の狭い世界は窮屈に感じられるかもしれません。

狭い世界の中での自由度は、狭い世界を維持するために独自のルールが出現し、それに縛られるからです。

縛られる不自由さを嫌い、口うるさい決め事を無視して外に飛び出すと、外にある危険を呼び込こんでしまったり、巻き込まれたりするリスクが一気に高まります。

 

シェルターは外的からの安全をもたらします。でもだからと、楽でも幸せでもないんです。くどいようですが命や大事な人の命を守ってくれる空間ではあるんです。

 

皆さん今回の自粛でそれを体験されたのではないでしょうか。

外的、自分に危害を与えようとする得体のしれない存在に対し、対抗手段が無いならば、それに接触しない、逃げて安全な所に避難し、そこで外敵が居なくなるまで待って過ごし、自己を守る、それしかないです。

 

命の安全を守るのが最優先の非常事態では、本来の自分を発揮するのは難しいでしょう。

それはストレスなことですし、ストレスが高まると、いつもの自分で居られない苦しさを感じてくるでしょう。

否が応でもこの状態が長く続くのならば、この状態の中で自分らしさ、自分を発揮して、自分で居られるようにしていかなければなりません。

 

そうでなければ危険な外敵から命を守ってっくれるシェルター、つまり家族がいる自宅の中に居ながらにして、シェルター内の家族関係に抑圧的な雰囲気ができ、空間が汚れ、淀んだ空気が充満し病気になってしまい、違う意味で自分や家族が壊れる危険な目に遭ってしまう可能性もあるからです。

 

コロナという極めて危険性の高い外敵が存在してしまった以上、家族がいる自宅というシェルター内に居なければなりません。シェルター内をいつもきれいな空気で満たされ健康が維持できるようにしなければならない訳ですから、結局のところシェルター内に居る人たちそれぞれが今まででないやり方、役割機能を変えなければシェルター無いの安全安心は維持できないということになります。

 

今までのやり方をすると不快やストレスがたまるのなら、今までのやり方は捨てる、違うやり方をしてみる、まったく新しいやり方を工夫しみる。そうして居心地いい関係と、心地よい空間にしていくしかないのです。そうしなけらば猛烈に恐ろしい外敵と、内なる毒気による内的崩壊のどちらかによって、最悪は命を、そうでなくても家族や健康など何もかも失ってしまうことになるからです。

つまりは政府の言う、新しい生活様式に移っていかなければ社会生活が回っていかないということです。

 

政府にに言われなくたって、もう色々刷新しないと家庭生活も社会生活も送れないということが実感としてわかってしまいました。

変えて行くしかないですね。変えていきましょう。

 

 

    ひろこ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

相談ではないのですが、10代女の子から、友人の一人がデートDV、ストーカーに合っている。

怖いよ~と話して来ました。

 

卒業を機会に別れたようですが、最後に家まで送って行くと言われ、送るの断りたいけど、断ったら断ったで怖いから、嫌だったけどついてこられ自宅の場所まで知られてしまったとのことでした。

 

自宅まで知られ、ますます怖くなったと思います。

話をしてくれた子は早く相談してくれればいいのにと言っていました。特に何かできる訳ではありませんが、やはり当のデートDVの被害にあっている子は家族に言えないということで、一人の友人に話し、その友人から聞き、デートDV怖い~と言いつつも心配をしていました。

 

DVでもデートDVでもそうですが、加害をする人と極力接触や接点を持たないようにするのが一番です。

ですが、それが難しいのですよね。

何かと距離を取ろうとすると、すかさず察知して怒ったり、威圧して来て、自分の望み通りになるようにコントロールしようとして来ます。

今はコロナウィルスの影響で自粛が奨励されているので、デートDVならこの現状を利用して距離を取ることもできるかもしれないですね。

 

DVの場合は、逆に今は同じ空間に居ることが多くなっているので、やはり少しでもいいので自分の時間と空間を持つことを心掛けてもらいたいです。

 

何度も言っていますが、DVの本質は力と支配です。自分の思い通りにさせるためにコントロールして支配するのですから、支配できたら本人は満足するし、達成感を味わい心地いいわけです。

相手が嫌がっているとか、怖がっているとかの気持ちを慮ることはしないです。それどころか自分と同じ、同じ価値観と疑がうことすらなく信じ、自分と同じように心地いい、喜んでいると、勝手に思い込んでいるのです。気の毒なほどに浅はかな考え方と感じませんか。

本当に不思議に思います。赤の他人なのに何を根拠に自分と同じと確証もなく、そんな思考になるのか。

 

例の相談の中で出て来たエピソードで、あまりに典型的で笑えるのですが、「俺より友達の約束を優先するのか」と怒ったそうです。

何よりも自分を優先にしないと怒り怖がらせ、否定できないようにする。自分の本当の思いを言えないようにする。

彼女の思いや考え、都合とか楽しみは二の次。「自分が大好きな彼女だから、彼女のことを大切にする」というのではなく、彼女は自分を最優先にし何にも置いて自分の望む通りにすべき、そうして自分を喜ぶようにすべきと考え、しないなら恐怖や暴力を与えてでも思い通りに支配していいと考える。

 

怖さや暴力に遭わされると思うと、彼の言う通りにした方がそれらから逃れられる。

当然そうしようと考えます。恐ろしく苦痛を避けられるのですから。

ですが恐怖や暴力から逃れ、彼の思い通りにすると同じようなことが永遠に繰り返されることになり、さらに悪いことにエスカレートしてしまうのですよね。

本当に「自己防衛」と「支配(DV)」は表裏一体で補完的になりやすく、ゆえにたちが悪く解決が簡単にはいきずらいです。

 

DVの被害に遭っていると気づいたら、離れることと誰かDVの知識のある人に相談してほしいと思います。

DVの知識が無い人に相談すると、「そんなもんよ」とか「あたなにも悪いところがあるんじゃない」というような、被害を感じている人の気持をまったく理解しないアドバイスをしてくれます。

いかにも客観的な視点から言っているような錯覚をさせる、しかもよく言われそうなセリフです。

 

ですが相手からの不当な言いがかりや、言われれのない束縛や支配は、全て暴力です。

「自分の考えを言わせない」というのは、わかりにくいですが恐怖とい圧倒的で強制的な力、暴力のなにものでもなく、その暴力を媒介にした支配、DVです。

 

暴力は振るう方が100%悪いです。

相手の意のままにならず、怒らせるようなことを言ったから、思い通りの行動をしなかったからと責任を自分ではなく相手に押し付け、嫌がらせや脅しや貶め、暴力や暴言に遭う理由は何一つありません。

怒らせることや気に入らないことがあったからと、暴力や暴言で傷つけられ痛めつけられる理はないのです。

それら負の感情を持ったのは相手であり、相手自身が自分で自分の感情の落とし前をつけるべきなのです。

 

怒ることや気に入らないことがあったのなら、暴力でなく話し合えばいいだけのことです。

人は「話す」という力をもっているのですから、暴力ではない、そんなものに頼らない「力」を使えばいいんです。

 

なのでDVの知識のある人にいっぱい相談しましょう。知恵をつけて、危険な目に遭わないようにうまく距離を取りつつ、最終的には完全に離れるようにするのが望ましいと思います。

 

その時に1点気を付けてくださいね。

DV加害をする人は束縛も強いので、自分の知らない人につながっていることを知ると、さらにDVや暴力がひどくなったりすることがあります。自分の知る範囲での人間関係だけしかつながらせないようにします。知らない人の存在を知ると「誰だこれ!」っとなって関係を断ち切られてしまいます。

人間関係も神経のつかうところですが、決して加害者の思い通りにならず、あなたの身を案じてくれる大事な人、頼れる人とは決して時間的な間が空いたとしても、その人とは切れないようにしてほしいです。

 

あなたのことを心配してくれる人は、連絡が取れなかくなったことをとても心配し、助けたいと考えているに違いないからです。

ただ、あなたの安全の状態がわからないと何も手伝えません。なぜなら勝手に手伝ったことでさらに窮地に追いやることを知っているからです。

 

でも、何かの時に連絡が来たら、あなたの味方に必ずなってくれるはずです。

その人はDVは関係を切られる、距離を取らさせることも知っているので、連絡が来た時には今すぐのSOS、助けが必要なんだと判断し動いてくれるはずです。

 

まだ人間関係が断ち切られてなく、自分の時間や行動ができる時には、自分が信頼できる味方を一人でもいいから、つながっておいてほしいです。

それが今すぐでなくても、必ず役立つときが必ず来るはずです。

一人で抱え、彼しか頼れない、一人では生きていけない、何もできないと思わせるのがDVの究極の支配なのですから。

彼以外のつながりが、それこそがDVから逃れられる確かな命綱になるのですから。

 

      ひろこ

 

ゴールデンウィークですが、今年は残念ながら、特別なキラキラした週とはならないようですね。

 

いつもですと、この時期、家族と一緒に居る時間が長くなるので家族との過ごし方に十分気をつけましょう、ということを書くことが多いのですが、今年はすでに家族との過ごし方を誰もが知恵と工夫を出し合って過ごしているようですね。というか出さざるを得ませんね。

 

不思議な現象と言っていいのでしょうか、加害者更生教育プログラムは、女性たちの支援として不急不要と考えているので開催しているのですが、男性の皆さんもこの状況のためリモートでの在宅ワークが多くなり、家に居る時間が長いためか、外出もかねて学びに来ているという印象を受けました。

 

感染のリスクは移動があるため多少上がりますが、パートナーともにお互い、少し息を抜ける時間になっているのかなと感じました。

女性もパートナーがただ飲みに行ったり遊びに行くのではなく、非暴力や関係性、コミュニケーションの持ち方、共感や尊重ということを学びに行っているということで、出かける理由としても安心なのではないでしょうか。

 

今後も先行きが見えないので、誰にとっともストレスが高まる恐れがあります。

さらに工夫やコニュニケーションが必要になって来るでしょう。

お子さんが居るご家庭では、子どものストレスも高まり、それに乗じて大人もストレスが高まるという、危険なサイクルになる可能性もあります。

 

やはり今は特別な状況から特別な生活になってしまいましたが、コロナが収束したとしても、コロナが騒がれる以前と何ら変わらない元の通りになるのは難しいでしょう。

 

いろんな所にひずみが出てしまったこの機会に、上手なコミュニケーションの取り方、アンガーマネージメントなど、よく会社の研修などで学ぶことだと思いますが、家庭でもそれらの学びを活用し発揮して、プラス、ジェンダー意識、対等平等を家庭の中にジャンジャン持ち込んで、新しい家庭の在り方を家族みんなで模索してもらいたいなと思います。

 

ピンチはチャンスと言いますが、今回のコロナウィルス感染は命まで奪われるのでそんな悠長な言い方は不謹慎のような気もしますが、ピンチをピンチのままにはしたくないと思います。

 

何かピンチを軽減するためのことをしないといけないと思います。

それにはやはり学びと知恵と工夫。それと実践ですよね。

トライ&エラーの積み重ねが後々大きくいい方向に影響するのは間違いないのではないでしょうか。

自粛がいつまで続くのかわかりません。

誰もが家にこもる状態が続きます。

いつもの日常なら、大人も子どもも家にいない時間が少なからずあると思います。

それぞれが、それぞれとして過ごせる時間が1日の内に数時間は持てたはずだと思います。

 

ブログにもよく書きますが、長期休暇、お正月や5月の連休、お盆の頃のなどは、家族と居る時間が長いので、関係性のリスクが高まりますと伝えています。

 

コロナの拡散や感染が増加し、いつともしれない家族と居る長時間、一緒に過ごす時間がどこまで続くのか、その先の見えなさだけでも充分なプレッシャーです。しかも長引けば長引くほど、それに伴い様々な心配が増え、さらにプレッシャーが重なる。

 

つまり人のプレッシャーに対する耐性というのでしょうか、かかる負荷にどのように対処して行くのか、その対応力や柔軟性が問われます。

無理をしないというのが大原則です。そして一人で溜め込まないということも、とても大切なことです。

 

自分一人努力して何とかなるなら、そうするのがベストでしょう。。

ですが自分一人では何ともできない事であれば、誰かと、家族と、友達と、仲間と、組織と、自治体と、国となど、色々な所と繋がらないと何ともなりません。

使えるものは何でも使いましょう。

 

SEDAも使ってください。

メールで相談を受け付けています。

アドレスはseda.dv@gmail.com です。

 

女性はもちろん、男性もご相談ください。

デートDVの相談も大丈夫ですので、若者もご相談ください。

親密な関係の方のご相談、男女問わず、ご心配なことがあれば、どんな小さなことでも結構です。

お気軽にご相談ください。

 

なるべく早めにお返事するようにいたします。

お待ちしています。

 

    SEDA