フィル&フィーロ&ジャグジー&秀吉のダベリ部 -13ページ目

久々に中二になってみる

ふふふ・・・吾輩は生と死の狭間のゆがみよって生み出された超帝国ガルアの帝王ビスマルク・ロードベルク三世の生き別れの兄の息子と、闇によって消えたと思われていたが実は堕天使マタイオスと聖騎士オシルドの加護によって闇から守られていたクク大陸の小さな村だが今までに数々の神に等しい能力も持つものを絶望させていたコーアルドエル村に住んでいた死者の魂を司る者の怒りと悲しみの涙より生まれし最高暗黒機関BBの司令長官パラジュードーの争いによって流された血を口に含んだ獣の脊髄より生まれしピーチナイフ・ロックポッド七世である。


この世界ではフィルと呼んでも構わない。


吾輩が復活した。栄えある超帝国ガルアの復活のためにな!ふははは!


吾輩が尊敬したロードベルク十世のような王になり、貴様らを存分にこき使ってやるぞ!




皆、吾輩に付いてこい!そうでないものは懺悔しろ!




我が、ピーチナイフ・ロックポッドである!

























やりすぎちゃいました☆