フィル&フィーロ&ジャグジー&秀吉のダベリ部 -11ページ目

これが漢の性ってやつか・・・っ!くそ!

おはようございます、フィルです(・∀・)



先ほど髪切ってきまして、ええ。



その話なんですが、



美容室に入った瞬間あるモノが目に入ってしまったんだ・・・



そう・・・俗に言う・・・・・・・おっぱいだ



歩くたびに跳ねる様子は女性からみても素晴らしいと感じてもおかしくないモノだった。




クソッ!思春期め!と葛藤しながらソレをガン見していた。



するとそのお姉さんが



「髪一回流しますんで、こちらへどうぞ」




ふふふ・・・ファーッハッハッハ!勝った!まさか髪を切ってくれる人がこの人になるなんて!


近くでじっくり拝もうじゃないか!



と、その時は思っていた。



が、しかし。


髪を切る席に案内されそこに座ると、


「ちょっと待っててください」

「はい(できる限りのダンディなボイスで)」


するとどっかへ行ってしまったのと入れ替えに、毛深い店長が登場。



とても・・・とてもがっかりした!


その人のカットが終わると次に


「髪流すよ~^^」


お姉系お兄さん登場。


そのままされるがままに髪を洗われた。うん・・・すごく気持ちよかったそれは認めて進ぜよう。




すごく残念な気持ちで店を出てくフィルであった。