総合防犯設備士の設備設計に重要なポイント

「ありそうもないこと」を起こすのが犯罪者である「ありそうもないこと」は不可能なことではないという観点に立ち、経済的に対策方法を設備設計するのが総合防犯設備士の役割だと考えます。その為にはコンプライアンス重視の立場で色々な資格や知識を持つ(社内スタッフ工学博士・建築士・電気工事士・防災士・保険代理店資格)様々なシンクタンク(外部協力者弁護士・会計士・社会保険労務士)の協力が必要です。

彼方が大切な住宅の防犯対策を考えた時に誰に相談したらと考えたら迷わず島田清にお任せください。