5日は、初診日でした。
広島市民病院みたいな医師ならまた、一から病院やクリニック探さないといけない。
そして診察室から何やら声が聞こえる。
まさか診察室から声だだ漏れ。
ドアも閉めているのに先生の声が聞こえる。
これ、心療内科クリニックだよなぁ。
プライバシー保護と診察室からの声漏れ大丈夫なんか。
ワシが以前、通院していた病院とクリニックは、そこまで診察室からの声漏れ無かった。
それにはビックリ。
声がでかいと圧迫感が生じる。
初診日だから、医師のお手並み拝見。
やはり広島市民病院の精神科の医師とは違う。全然違う。
若干偉そうな態度でしたが、それに診察は、続く。
初診日なので一時間以上診察した。
医師、あなたね、幼い頃に原因があると言われた。
パニック障害は、幼児時代に両親からの影響があると言われた。
パニック障害は幼児時代に起きた出来事やさまざな事が起きていると言われた。
医師、あなたね、会社で上司の顔色伺ったり、恐怖感とか無かったかと聞かれて、即答にありました。と答えた。
医師、やっぱりと言う。
十代から二十代前半は、活発に行動していたが、結婚し、家族を持ち、正社員で働くようにしたかったが、それがなかなか上手く定着せず、転職を繰り返す事になった。
携帯修理、SHARPパートナー会社に勤めていたが、会社の業績的悪化により契約解除、解雇、リストラだった。
私自身リストラは、生まれて初めてで本心は非常に☆=>=>=>(+_+。)でした。
そこから慣れない2交代制の自動車部品工場に再就職したけども、2ヶ月に過呼吸になり救急車で病院に搬送された。
その頃から身体がおかしくなりはじめた。
最初は広島市内の駅前心療内科クリニックに診察し、過呼吸症候群と診断でした。医師に不信感を覚え、以前暮らしていた東広島市の心療内科クリニックに受診。
そこでは、パニック障害、適応障害、軽い鬱と診断でした。
医師からは、しばらく仕事せず治療優先的にして下さいといわれたが私は、また、再就職してまた、過呼吸で仕事に行けなくなりました。
医師からは、まだ、仕事せずと言われてましたが大黒柱として責任があったが残念ながら大黒柱失格。
妻さえ養えなく、東広島市で生活保護申請し個人的事情で広島市内に転居しました。
広島市民病院の精神科で受診したが、私には、合わなかった。
違う心療内科クリニックに診察に変更した。
今の心療内科クリニックは、まだ、先生とのコミュニケーションは、今からだろぅがコミュニケーションは、上手くいくといいなぁ。