す昨日ブログで市民病院の精神科の医師の態度非常に不愉快、不信感、でした。
その市民病院の精神科の医師は、私にこう言いました。
○○さんみたいな症状の方は、仕事しながら薬を投与しながら仕事してますよ。
その位の症状は、ドクターストップなんて有り得ないですよ。
診察前に症状や状態、を書いて渡したのに、その紙を見ているのか見てないのか分からない。
市民病院の精神科の医師は、私が苦しんでいるのに、そんな事位で仕事禁止やドクターストップなんて有り得ない。
むしろ仕事しろなどの発言。
以前、東広島市の心療内科の医師は、今は仕事の事忘れてゆっくり直しましょうでしたが、市民病院の精神科の医師は、初診のワシに仕事探し再開してくださいと言われ、○○さんずっと家にいるでしょ!?
何か馬鹿にされた発言でした。
ずっと家に居るなら仕事して下さい。
もぉ大丈夫的な発言。
まだ、初診の段階で仕事探し再開しろなど、無謀。
もし、またこれ以上体調が悪化したら市民病院の精神科の医師は、責任取って貰えるだろぅ。
市民病院の医師は、全員あのような対応なのかなぁ。
本当に市民病院の精神科の医師は、失望、不信感、不愉快招き市民病院の精神科は、絶対行かない。
行って損した。
精神的不服。
本当に精神科の医師なのか。
この心の病気理解される事が一番。
5日に近くの心療内科クリニックに初診する予定。
市民病院の精神科の先生には、失望。
わしは、今年中に体調改善し社会復帰になれるよう、まず5日の心療内科クリニックに行く。
この病気は、外からは、分からない。
見た目分からない。
治療中に、何気ない言葉は大切。