最悪の結末。 | 廣島県人ブログなう(^〇^)

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昨日は、何とか仕事場に行けた。
しかし、少し過呼吸気味でした。
仕事場に着いて、制服に着替えて仕事始めるときに、上司である主任と所長に呼び止められ、少し話があると言われて話しをしました。
色々話しをしてまず病気を直す事。
それから仕事した方がいい。と言われ。
私は、はい。と答えた。
一昨日は、病気説明して一応了承してもらったけど、昨日段階でそれが変わった。
主任や所長は、辞めてもらいたと遠回しで言っていた。
何かあったら、主任や所長の責任問題になるし、面接さいに病気の事言ってないし下手したら公文書偽造まで言われた。
確かに私の責任です。
主任や所長は、病気が直ったら電話して来てと言われたが建て前であり、退職願書かされて制服返還、靴持って帰って言われてロッカーの鍵も返還、家ある制服も郵送で返還してと言われた。
事実上のクビなのか。
間違い。
私は、要らないのです。
親に説教され生活困難になるし、親は、これ以上支援見切れないと言われ。
私の病気もあまり理解してもらえない。
親の説教聞かされストレス倍増。
ついに最後の手段は、生活保護。
生活保護もなかなか壁がある。

行きつけの心療内科に行って先生に仕事復帰は、早過ぎたと注意され怒られた。
しかし仕事しないと生活困難なる。
生活保護は、できるなら避けたい。