明るい?!家族計画!!【1】
『まゆくん、こんなにビショビショに濡らして…やーらしーなーwww』
『…っぅあ…ひぁ…っ』
眉毛28歳、人生最大のピンチなう。
『なう』とか言ってる場合じゃない。
穿いていたジーンズは下着ごと剥ぎ取られ、昂ぶった自身を愛撫されていた。
まだ少し幼さが残る端正な顔に笑みを浮かべ、俺を組み敷いているのは、お隣さんで、幼馴染のぱちー(17)だった。
小さい頃から俺好みに育てて、オイシク戴こうと思ってたのに…。何故か俺が戴かれてしまいそうである。
ど う し て こ う な っ た 。
くちゅくちゅと卑猥な水音が部屋に響き渡る。
上下に扱かれた雄の先端からは更に蜜が溢れ、昂りを伝い、後孔を濡らす。
『ぱ…ち…っ、も、やめ…!』
『ホントに止めていいの?まゆくん、気持ち良さそーなのに。ほら、乳首だって…』
Tシャツを押し上げていた、乳首を先走りで滑った指先で捏ねる。
『んぁ…っ!!!らめぇ…!』
下と上を同時に責められて、絶頂を迎えようとするが、根元を押さえられ、熱は行き場を失くし、理性を溶かしていく。
『ふふ…wwまゆくん、かわいー。じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる』
蜜に濡れた雄を口に含む。ぐちゅぐちゅとわざと派手な水音を立て、聴覚を煽る。
痛い程張り詰めた雄を下から上へ舐め上げると、細く尖らせた舌先で先端のスリットをこじ開けるように愛撫する。
その間、空いている手でやわやわと袋を愛撫すると、蜜で濡れそぼった蕾の周りを解していく。
『あぁ…っ!やぁっ!!ぱちー、やだ!、ふぁ…っ!』
『ふふ…ww コドモにしゃぶられて、こーんなに感じちゃって…ww まゆくん淫乱ww』
クリクリと周りを宥めるように解し、つぷんと指を胎へと滑り込ませる。
ゆっくりと内壁をこすり、そとからも胎からも溶かしていく。
慣れてきた頃に指を増やされ、その分、快感の度合いも増していく。
更に蜜で濡れた屹立を舐めとり、ちゅ…っと音を立てて口から離すと、指も引き抜いた。
『ぁん…っ、なん、で…?』
『指だけでいーの?』
ぱちーはフロントを寛げると、猛った屹立を潤んだ蕾へゆるゆると擦り付けた。
『ん…ぁ、ほ…しぃ…』
力の抜けた手をどうにかぱちーの屹立へと伸ばし、自身の蕾へ押し込んだ。
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