ブログネタ:超タイプだったら同性でも付き合える?
水商売時代、
仕事ができて
かっこいい先輩がいた。
ある日、
飲もうと家に誘われ、
泊まることに。
布団に潜り込み暫くして
先輩の手が俺の手を掴んだ。
掴まれた手は先輩の股間へ導かれる。
ブリーフの中に何か入っている感触。
ティッシュ?
訳がわからなかった。
暫くして怒りが込みあがってきた。
気付くと一本背負いしてた。
床に叩きつけられる先輩。
必死に誤っていた様だけどあまり覚えていない。
俺、見かけによらず武闘派なんだよね。
同姓は脊髄反射的に受け付けないから無理だね。