誰も得しない、飯田橋の仕事場周辺の
2012年マイ ベスト オブ ランチはこれだ!

3位 「鴻運」の担々麺 650円
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担々麺といえば、
ねりゴマを使ったクリーミーでコクのあるスープが一般的ですが、
ここの担々麺はねりゴマを使っておらず、スープは澄んでいて、酸っぱ辛い!

中国の担々麺はねりゴマ等は入っておらず、
ねりゴマや芝麻醤を入れるのは、日本向けのアレンジで、
辛さをマイルドにしているそうです。

私は酸っぱい、辛いのが大好きなのでハマっちゃいました。
ちなみにご飯も食べ放題。残ったスープとご飯で食べるのもうまい。

2位 「天かめ」のかけそば(こぼう天、春菊天トッピング) 430円
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今年秋頃に開店した新星。
会社の周辺にはいくつかそば屋、うどん屋があるのですが、
この店がイチオシ。

この店は注文後に生そばを茹でるので、ツルツルの茹でたて麺が食べられます。
そして、安くてお腹いっぱいになれるのもいい。
ワンコインでお腹いっぱいになれるのは会社ランチの基本ですね。

1位 「鈴や」のカツのせナポリタン 700円
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こってりのナポリタンに、ラードで揚げたトンカツをのせたデブメニュー。
フライパンでしっかり炒められて、コテコテに味付けられたナポリタンと、
ラードで揚げられた風味良いトンカツの組み合わせが病的にベストマッチしてます。
そして、とどめにデミグラスソースがけ。

以上、
2012年マイ ベスト オブ ランチでした。
会社の唯一の休息時間がランチタイムですが、来年はもっと良い店見つけられるかなー。

イタリア旅行の際に、市場で買ったポルチーニ茸が残ってた。

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パスタでは食べ飽きてて、どうしようか使い道に困っていたのですが、
スーパーでオーストラリア牛が98円/100gで売っていたので、
ビーフステーキのポルチーニのクリームソースがけを作ってみました。

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作り方はそこまで難しくないです。

1、塩こしょうしたステーキや野菜をフライパンで焼いて、皿の上にのせておく。
  フライパンは洗わない。肉の旨味が残っているので。

2、フライパンにバター、水で戻してみじん切りにしたポルチーニ茸、戻した水、赤ワイン、
  コンソメを加えて沸騰する程度まで炒め煮る。

3、煮えてきたら生クリームを加え、ソースにとろみがでるまで弱火で煮詰める。

4、煮詰めたソースをステーキにかけて完成。

●ポルチーニソース↓
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●完成品
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これがめちゃくちゃ美味しかった。
ポルチーニ茸の香りが深すぎて、高級感はんぱないソースに仕上がっております。
肉は100g98円だけどソースの味だけで一皿2,500円で売る自信ある(笑)
ていうか、このソースをかけたら何でも2,500円で売れる!

ポルチーニ茸はイタリアといわず、スーパーにも売っていますので、ぜひお試しあれ~。
最近、スーパーのツナ缶売り場が熱い!(個人的に)

サラダ用のツナ缶を買いに、スーパーの缶詰めコーナーに行ったら、
色々なツナ缶がいろいろあって驚きました。

昔は、
ノーマルか、油控えめのライトタイプ程度だったのになぁ。

そこで、ついつい買ってしまったのがこれ↓
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これが意外に本格的でびっくり。
辛さもビリッとくるし、レモングラスなのどハーブも効いています。

缶の中身は↓
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味以外に、これの素晴らしいところは冷たいままでもおいしい事。
今じゃ、お昼の弁当に持っていったりしています。

これ、普通のカレーじゃなくて、タイカレーにしたのって、
ここにもポイントがあると思います。
普通のカレーだと温めないとルーが固まって、食べたものじゃないので。

ちなみに1缶150円程度。

今じゃ、普通のツナ缶なんて、
トップバリュや100均とかの安いので済ましちゃうから、
こういう工夫は大事だと思うなー。

他にも、
•キムチ鍋専用シーチキン辛
•ツナ&コーン、ツナ&ビーンズ、コーン&ポテト
•シーチキンアスリート(アンセリンやコラーゲン含有)
などがありました。

今、ツナ缶コーナーが熱い。