生きていく中で
あの人の言葉が僕を変えた
この人と出逢ったから今の自分がいる
そう思う時がある
小椋の一年もそんな一年でした
カットスクール第1回目で
先生に言われた言葉
『まだスタートラインにも立っていない』
自分よりも年下の子が
自分よりもカットが上手だった
それが悔しくてたまらなかった。
下手さを受け止め
先生の言う言葉を必死で考え
理解しようとした。
半年が過ぎて
少しずつ分かるようになった
『カットはどれだけきるかじゃない、どれだけのこすか』
そんな言葉が理解できるようになってから
カットに自信がついてきて
お客様にカットした髪型で喜んでもらう事も増えた
嬉しくなり、もっと欲がでた
もっとうまくなりたい!
自分がどんなものなのか、試したい!!
そして何より先生に恩返しがしたい
僕の美容人生を変えてくれた塚崎さんに
感謝を気持ちを込めて、、
チーム塚崎
目指すは一番じゃー!!
