ザ・ウオール | 公安9課な人々

ザ・ウオール



訳あってPSVRなどに手を出したが思ったより使えない
「これで映画(仮想だが)大画面で見れるぞ」登場と思ったが
かなり画像粗いし
イヤフォンすると鼻息がうるさいしw
凄く蒸れる
慣れるまで耐えるしかない
俺ガイル 「羞恥心 きゃー デザイナー」 バトー☆です
あと外界から完全に隔離されるので怖いです

予告は面白そうだったので見た映画

ザ・ウオール



予告見た感じ砂漠の中で助け来ない
トラップ とか


狙撃手に狙われて動けない
フォンブース


のような映画かと思っていた
ま、ざっくり言えば
トラップの背景でフォンブースだ

予告見ると大体どんな映画かわかる
後はオチを待つだけだが
いろいろと予想を裏切る展開
「これはうまくいくだろう」
「ここで逆転か」
ってのが思ったほどうまくいかない
「大逆転フラグ」たっているの何度もたつのに上手くいかない
そこがリアルと言えばリアル

で、たいがいこの手の犯人(というのかな?)って
被害者の身の上に興味持ったり
被害者のこと知りたがるが
この映画もそうです
ただ一つ今まで見た映画と違うのが
被害者のこと知るのが重要な意味があったと言うこと
映画のラストまでそれに気が付かなかったのが
悔しかった