子供の頃、大好きだった本。
保育園で先生に読んでもらったのをキッカケに
保育士をしていた叔母に買ってもらいました。
何話かの、話に分かれているのだけど
子供ながらとても感情移入しやすい、
そして、タメになる素敵な本です。
保育園という現実からちょっとありえない非現実の話に
変わるのがいいのかな~。
大人が今読んでも面白いと思う本。
3歳位からに読み聞かせ。
7歳位から自分で読む。といったレベルです。
プレゼントなどにいかがでしょうか?

著者: 中川 李枝子, 大村 百合子, 子どもの本研究会
タイトル:
いやいやえん―童話