褒め褒め癒し教育のススメ。 -12ページ目

褒め褒め癒し教育のススメ。

カナダにワーホリ中のアラサー子ども英会話講師による
       
魂の癒し(ヒーリング)X認めて伸ばす教育推進ブログ

~幸せの泉が湧きだす!あなたの中の源泉(気づき)を探すヒント~


昨日のお昼更新するつもりでしたが

できずにすっかり遅くなりごめんなさい!

昨日は、ノースバンクーバーの

キャピラノブリッジに行って

自然に治癒してもらいに来ました♪



今日はちょっとドッキリするテーマでお送りします、

「甘いんだよ」

です。



ちょっとビビったあなたはクリック


真面目で厳しい環境に

慣れている日本人にとって

「仕事はつらいもの」

「人生はつらいもの」

という概念は当り前かもしれません。



私もオフィスで働いていた時そう思っていました。



仕事の目的は、

「お金を稼いで海外に行くこと」

「海外に行った時にスキルに困らないこと」

「子どもに関わる先生として

親御さんの気持ちが共感できるように」

この③つでした。



ですが、心から仕事を楽しめない毎日

=人生 は、苦痛でした。



でも、未来のため、とその時の現在を

犠牲にしていました。




「心から仕事を楽しみ、

人の役に立つこと」

がしたい




そんな理想を誰かいうと、

こんな言葉が返ってくる

頑張り屋さんの日本人。



「あんたは馬鹿?

お金もらってんだから

辛くて当り前でしょ」


「仕事は先輩から盗むもの。

職場は学校じゃないんだから、

甘えてんじゃないよ、

競争社会なんだから。

誰が教えるか!

取りに来い!」




でもそんな大人を見たところで、

どれだけの子どもが

「大人になりたい」

と思えるのでしょう…




私は疑問に思います。

人の仕事を盗んで真似して

後輩には仕事を盗られてたまるかと

いじわるしたり、教えなかったりして

自分だけスキルを磨いてお金を稼いで

上司に媚び売って、




一体何が幸せなんでしょう?





それなら、一緒に切磋琢磨して

仕事をわけあって教え合って

長所を生かして尊敬しあって

会社全体で協力し合い高めていく。

会社も上司も同僚も先輩後輩も

皆が痛みを分けあい幸せをわかちあい

共に同じ目標を達成する。

頑張ったらがんばった分の見返りがある。

そんな人生だったら、楽しいと思いませんか?




仕事は、確かに辛い時があります。

でも、心の持ちようだったり

自分の行動次第だったりで

楽しくもできます。



「仕事=つらいもの」



この考え自体が、

「明るい未来」を簡単に潰してしまう。

私はそう感じます。



「仕事はとったもんがち。
自分だけ良ければいい。」


「仕事はできない奴が悪い」


「他人のことなんて知ったこっちゃない」


「仕事を与えてもらえるだけ感謝しろ」





もし、そんな環境下で働いていて

努力しているけれど良くならないという

人がいるとしたら、

一度自分に聞いてみて下さい。



「その関係は、

お互いが気持ちよく

よろしくお願いします

と言い合える関係ですか?」


「あなたは、ワクワクしていますか?」


「どうすれば、ワクワクして

お互いハッピーだと思いますか?」




ヒントは、枠にとらわれないこと。

つまり、その環境にいなくてはいけないという

概念を捨てることです。



実は、これって脳の使い方に

とっても関連しています。




あなたは、周りの人の平均。





「自分から変われば、他人は変わる」

って、聞いたことありませんか?




だけど、変わろうとしても、

うまくいかないことってありませんか?




「自分から変わる=物事をポジティブに捉える」

これだけにとらわれて、

結局うまくいってなかったりしていませんか?




あなたがワクワクする理想を話した時

「甘いんだよ」

に近い言葉であなたに

返事をする人




その人は、

成功して幸せで

自分が絶対になりたい相手


ですか?





そうでなければ、

そんな人を先生にしちゃえだーめっ

「仕事=人生=辛い」

そんな常識は、

人生を辛く生きている人が

作ったに過ぎませーん





もっとワクワクできたなら

どんな未来が待っているでしょう






脳は、あなたのフォーカスした場所に

辿り着くように、働くんです。





だから、もしあなたにアドバイスする人が

幸せではないのなら

「仕事=人生=辛い」

「仕事を楽しむなんて甘い」

この言葉にフォーカスするのはナンセンス♪





じゃあ、何にフォーカスすればいいのー?





実は、脳の秘密を知れば、

常識が、非常識であることがわかるようになり

宝地図が手に入りやすくなります。





一緒に人生を豊かに楽しむ大人になって

子どもたちに明るい未来を教えてあげましょう!




何人共感してくれてるかな!? →クリック



ペタしてね読者登録してねフォローしてねアメンバー募集中※詳しくはこのページヘ
投稿写真

今日のバンクーバーは雨

子供の頃、雑草と遊ぶの
大好きだったなぁ。

雨上がりの雨粒クローバー


そんな幼い日常を
思い出させてくれました。

子供には何もないところから

何かを見つけ
想像力を伸ばす天才!

子供に自然と触れ合う
遊びの場を

提供すれば
たくさんの発見に驚きます!

今度はその発見を
褒め称えてください(*^_^*)

それが子供たちの自信となり

小さな自信の積み重ねが

子供を輝かせます!

お昼頃、ブログに遊びにきてくださいね(=´∀`)人(´∀`=)



褒め褒め癒し教育のiZuMi
http://ameblo.jp/secretspring/ペタしてね

読者登録してねフォローしてねアメンバー募集中



宗教に希薄な・・・国民性?!

ほんとに、本当は、日本人て、そう?

「日本人は、実は宗教に希薄ではない」と思ったら

クリック



今日はオーラソーマ(カラーセラピー的な)の

説明会に行って来ました、Izumiです。

今月開催なのですが、ちょっとお金が

でも、病気を治すこの時間はお金は稼げないけど

せっかく神様が与えてくださった時間!

お金はきっと返ってくると信じて

気にせずやりたいことにまっしぐらに

もっとたくさんの人の役に立てる

未来の自分への投資と思い受講したいな!

と思っています




さて、今朝の記事の続きからいきますね。

WHOの健康の定義、ご覧になりましたか?




”宗教に希薄な国民性” という言葉に

私はちょっと、と疑問を覚えます。

なぜなら、神を信じる心に根ざした文化を

今でも伝統として受け継いでいる国
だからです。



全ての受け継がれた行事は、

それぞれに本来意味があるもの。



私はそのすべてを知るわけではありませんが、

あまりにも身近すぎて、本来の目的や意味を忘れ

ただ行事や作法としてそこにあるように思います。




良かったら、この本を読んでみてください。

日本人のための神道入門 (宝島社新書 260)/宝島社
¥735
Amazon.co.jp



スピリチュアリズムは、本来日本人も持っていたものです。

各国の原住民や民族など、本来の人間の姿に近い人々は

現在でもたましいの世界を大切に日々暮らしていますよね。



日本も、実は昔そうだったと言ったら、どう思いますか?




明治維新の産業革命、経済発展と戦後の高度成長期。

効率化を求め、無駄が排除され、豊かになる術を求め

自分たちの力で這い上がって世界のNO.1になった自信。

それは私たちの日本人としての気質がもたらしたもの

と言っても過言ではなく、とっても誇らしいことです。

ですが、科学の発達で迷信とされ

排除されたものも中にはあります。

その代償が、現在の人間関係の希薄な

社会を作ったのではと私は思います。

「自然を神とし大切にする心」

「人を信じる心」

は、「効率化」と「科学の発展」により、

無駄とされたのです。




宗教関連の殺人事件や詐欺などの横行や

印象の悪い占い師さんたちなんかも加担して、

現在の日本(特に都会)は、

本来持っていた第六感を軽視し、

信じる人を見下すような風潮があります。




対してバンクーバーは、人種のるつぼ

ホント、色々です。


私も色んな宗教の方と触れました。

カソリック、エホバの証人、オーソドックス、

ヒンドゥー、プロテスタント、イスラム

道教、仏教 etc....




それぞれが異なった見解ではありますが、

毎日の日々の文化の中に

神や周囲や自分の存在への感謝にあふれています。




特に、平等であることを大切にしているバンクーバーでは


宗教による差別は法律違反です。

信じても、信じなくても、何を信じても、いいんです。

素晴らしいではありませんか。




そして、ヒーリングや霊気(日本発祥の手当て療法)

に対する理解、興味関心もあります。

日本よりもこちらのほうが広まっているくらいです。


霊気は逆輸入状態です。




単に、

「ヒーリング

=スピリチュアリズム

=宗教

=なんか怪しい

=うわ、コイツ危険


という固定観念に縛られてしまうようなメディアの報道の仕方にも

もちろん問題があるでしょう。




ですが、価値観は、経験に基づく

解釈から作られる

という話を以前ブログでお話ししました通り

(参考:あなたの価値観を形成するアレ




知識や経験、関心をもつことをナンセンスと思い

端から否定するのは、

食わず嫌いとなんら変わりありません



要は、自分が知識を持って体験をして、

そこでどう思うかです。



それで役に立つ、と思えばそれでいい。

それで、ダメ、合わないと思えばそれでいい。



そこで初めて自由に意見が言えるのです。

要は他人がどうこうジャッジするのを

見ている日和見主義者になるかならないか

そこです。




自分の心の奥から湧き出る答えに

従えばいい話しであり

その判断個人個人に寄って異なります。



それを尊重する、ただそれだけです。



それは例えるとまるで、

大麻草が本来は神聖なものとして

畳や国技である相撲のまわしや衣服に

使われてきたにもかかわらず、

戦後GHQが

「今日からそれ麻薬にして。

負けたんだから従ってよね」

と言った事によって

現在の日本人の殆どが

メディアの作った価値観により



大麻(←これはもみじ。)

=麻薬

=逮捕
(↑逃げるの◯ピー?)

=超危険!




と思っているのとあんまり変わらない気がします。


大麻に比べると

依存性や攻撃性の強い

タバコとお酒が逆に解禁っていうのが

誰も疑うことなく当り前の国・・・。

タバコはともかくお酒で

一体何人の人が迷惑かけてるの、日本は

まぁそれはおいておきますが。




大麻でミュージシャンが逮捕されたり

というのは日本の中から日本を見たら、

大事件に思えるけれど

世界に出たら、「えっ」ってくらいに

大事にされてたりします。




だからって体験しろって

言っているのではないんですよ。



日本人にとってはとっても身近で

神聖とされていた麻の存在を

ただのヤバイモノと思ったら

本当にそう?ってことです。

その価値観は

どこから来たもの?ってことです。




ちなみにアムステルダムは

コーヒーショップ=大麻やさん

らしいですよ



最近だと

アメリカでもワシントン州が大麻が合法になりました。

カナダは4・20(フォートゥエンティ)と言って

毎年4月20日に大麻愛煙家がダウンタウンに集まり

その日だけ捕まらずに大麻を吸える日があります。

4・20の様子↓

image.jpeg

警察は知らんぷり~

違法でも逮捕しない日




でも日本人が一度でも吸ってしまうと

違法ですのであしからず。



(私は推奨はしませんが

知識は持っていても

経験は個人の責任のもとで

判断するべきことと思います。

逮捕される勇気がありますか、

ということです。

最近は脱法ハーブで

人に迷惑をかける

事件が横行してますから

人に迷惑をかける行為

だけはいけません。)



一応、私が読んだ大麻に関する本はこちら↓

こどものためのドラッグ大全 (よりみちパン!セ)/理論社
¥1,260
Amazon.co.jp

大麻草解体新書/明窓出版
¥1,500
Amazon.co.jp


近い未来、アメリカが合法化されれば

日本でも合法化される日が来るかもしれませんね。

カナダでは合法化運動が広まっているようですよ。

その頃は日本ではアルコールやタバコは


もうちょっと取り締まってるかしら?



話はだいぶそれましたが戻りまして

日本人にとってとても身近

大切で神聖だった麻(←だからそれはもみじだって)と

言霊や神様やご先祖様を祀って

第六感を大切に過ごす気持ち。





要するにこれらのことを

本質を知らずに

他人や大多数の価値観に

踊らされ、知識や経験のないままに


ただただ批判をするという姿勢。




これを食わず嫌い、と言っているのです。




自分の持つ価値観の出処を

良い面、悪い面どちらかに偏らず

もっと広い視野で判断できるように

物事全てに存在する陰陽を

しっかり見ることができて初めて判断

できると思います。





ヒーリングは、

心と体の健康を

導くテクニック
です。



ヒーリングはスピリチュアリズムと関係あるんでしょう。

スピリチュアリズムって宗教じゃないの?


そう思う方も要るでしょう。



見えない世界を信じる、信じないは別にして

こういう考え方もある、くらいに

思ってブログを是非ご覧になって下さい。

もちろん、それがもし、興味をひくならばですが。

もしくは、ヒーリングや気功、レイキの

セッションを続けて受けてみたり。

ちょっと関連の本を読んでみたり。


知識をつまんでみて、試しに経験してみてください。


”ちょっと味見して見ること”は

決して恥ずかしいことではありません。




もし味見が恥ずかしいことなら、

”食わずに嫌いと言い続ける=

何も知らず未経験の状態で非難する事”の方が

よっぽど恥ずかしいことだと私は思います。





それでこのブログを読んだり、

知識を増やしたり、経験していく中で

「これは違うな」、と思ったら

この画面を閉じてもらって

構いません


というか、もう閉じちゃってください

口に入れててつらいような嫌いなものは

吐き出したほうがいいでしょう?



好きか嫌いか、それは個人の自由ですからね


自分の直感に従って判断する

それが一番です。



私はその選択をもちろん尊重します。

食わずに嫌いと言うよりも

よっぽど素晴らしいと思いますよ



人生は学びですから!



本当にそれが必要な要素なら、

きっとソコにまた戻ってくるはずです。



でも もし、「これは、面白い!」と思ってくれたら

ポチッとここをクリックして 

是非、続けてご覧になってください

読者登録してね

何らかの形でみなさまにとって有益な情報を

配信するつもりですので





とにかく、言いたかったことは、

心の癒しは宗教ではなく、

そして

宗教を広めるようなことは

こちらでは一切しませんから

ご安心くださいね。




ご自分に合うものを取り入れて

陰陽をみて

自分の解釈で価値観を作って見てください。



沖に目下かたは。。。。

じゃなくて、

お気に召した方は。。。。

(って何度も変換失敗してたら

この言葉ってなんだろうって

思ってきちゃいました・・・・笑)


要するに共感していただける方は

是非応援お願いします♪♪

一緒に愛のあるハッピーな世の中にしていきましょう

長々とご愛読ありがとうございました♥

ペタしてね読者登録してね


★・‥…―━━━―…‥・・‥…―━―…‥・・‥…―━━━―…‥・★


今日もクリックありがとうございます♥

ペタしてね読者登録してね

★★・‥…―━━━―…‥・・‥…―━―…‥・・‥…―━━━―…‥・★★


バンクーバーはお昼の12時。

せっせと記事を書くiZuMiです。



さて早速ですが、今日は言いたいことが

ありまして筆を執りました。

このブログのコンセプトは

褒め褒め癒し教育。


癒し=ヒーリング
のお話をする中で

スピリチュアルな観点での話題に触れることがありますが



このブログは

宗教団体とは一切関係がございません。




宗教は私にとっては文化や言語のように

異なるグループが異なる考え方があると

受け止めています。



一番大切なことは、

人や自分自身に

喜ばれる存在に

近づくこと。




その同じ目標を異なるグループが異なる味方で

行なっていること。それが宗教だと思っています。

いつか宗教が文化や言語のように

もっと認め合える世界になったら嬉しいですよね。



また、”スピリチュアル”という言葉は

WHOの健康の定義
の中にも

このように加えられています




Health is a dynamic state of complete

physical, mental, 
spiritual and social

well-being and not merely

the absence of disease or infirmity. 

参考:http://www.japan-who.or.jp/commodity/kenko.html 


・・・だから、何が言いたいか?


今からミーティングに行ってくるので


ちょっと続きに行く前に

続きが気になる方はクリック♪↓して



さらにこちらのリンクを読んでおいてくださいね


続きをお楽しみに♥



一緒に愛のあるハッピーな世の中にしていきましょう



ペタしてね読者登録してね